骨の随 以前、電車の中で結構真剣に(笑)思ったことがあります。 もし、メイクも服も皮膚も何にもない状態 しいていえば、、ホネホネロックな状態であったとき、どんな風に映るのか。。 どんな時でもその存在を持つものでありたい。 私の好きな生き方の中で『骨の随で考えよ』ということばもありますが、、 芯から輝きを放つそんな生き方、在り方でいよう・・