熊本・八代を「社会人に必要な本物の教育を学べる街」を目指すための講座・講演会情報 -3ページ目

熊本・八代を「社会人に必要な本物の教育を学べる街」を目指すための講座・講演会情報

実際の商談の場や初対面の相手へ、わかりやすく早く伝えるための話し方・聴き方。職場・家庭内での人間関係だけでなく、子供から高齢者まで対応するコミュニケーション手法。聴衆全員に伝えるためのビジネスプレゼンの伝え方講座を熊本(八代)で開催してます。

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●人前での恐怖感・不安感を減らすには?

あがり症でも相手へ100%伝えるための話し方講師:井原宏明です。

今日から少しずつ、実際の仕事上のプレゼンや発表・スピーチ・朝礼での挨拶を、どうしてもやらないといけなくなった時の対処や準備についてお話しますね。

皆さんも経験したことがあるかも知れませんが、プレゼンテーションやスピーチ・発表の前や前日って、すごく緊張したり、恐怖感や不安感が募りやすくなります。

・あがってしまって、頭が真っ白になったらどうしよう。
・緊張で声や体が震えたり、膝がガクガクしたらどうしよう。


ほとんどが「失敗したらどうしよう」という様な、恐れから生じるものです。

そこでプレゼンやスピーチ(発表)・朝礼での挨拶などの場面で、当日までにいかに心を落ち着かせ、事前の緊張感・恐怖感・不安感を減らしていくかを考えてみましょう!

1、段どりを、ハッキリする

日本プレゼンテーション協会では、『プレゼンテーションは、段どり八部・実行二部』と言っています。

皆さんも経験があるかも知れませんが、不安が生じる一因は間違いなく「準備不足」にあります。

プレゼンだけでなく発表やスピーチの場面でも同じで、恐怖感や不安感を減らし、簡単で分かりやすくプレゼン・スピーチをする方法は、『導入→本論→結論』を完全に頭に入れ、体で覚えておくことです。

そうすることで自信が得られ、不安感が減り、プレゼンやスピーチに集中できる様になります。

私も自身が開催するセミナー(話し方講座)は、準備やリハーサルを何度も何度も繰り返して当日を迎える様にしてます。

そうする事で、あらゆる場面を想定し、参加受講生に合わせた臨機応変のアドバイスや、対応ができるからなんですね。

私は元々人前が苦手であがり症だった経験から、『準備九割・本番一割』で不安感を限りなくゼロにするように心がけてます!

皆さんも、準備・リハーサルを何度も何度も繰り返し、段どりをハッキリさせてください。

そして、プレゼンテーション(スピーチ)の全体像と流れを、頭と体に覚えさせていってくださいね!

今月末開催(5月31日・アクロス福岡・13:30~17:30)の、
【あがり症でも相手へ100%伝えるための話し方講座・初級編】
~あがり症でも人前が苦手でも、相手へ100%伝えるためのスピーチ・プレゼンセミナー~

今回のセミナーは、あがり症や人見知りの方に最適な、【初級編】です!

あがり症や人見知りの方が、プレゼンやスピーチ・発表しなければならなくなった時に、きちんと段階を踏みながら、相手へ100%伝えるための技術やマインド・・・秘密を教えます!

プレゼンやスピーチ前の緊張感や恐怖感・不安感を減らしたい方は、ぜひ私に会いに来てくださいね♪

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●プレゼンター(スピーカー)4つのタイプとは?

あがり症でも相手へ100%伝えるための話し方講師:井原宏明です。

今日は仕事上でのプレゼン、または人前に立って発表やスピーチをする時に、自分自身はどのタイプのプレゼンターやスピーカーになっているのかを自己評価してみてくださいね。

日本プレゼンテーション協会では、プレゼンターのタイプを4つに分けています。

1、積極型
このタイプの人は、話す機会を自ら積極的に求めようとします。

そして、プレゼンテーションにおける適度の緊張感が、熱意の原動力になることを知っており、楽しんでいます。

コミュニケーションの専門家であると自他共に認め、社内でも評判です。 また、人前で話すことに於いては強い自信を持っており、人からも上手いと言われています。

2、受身型
受身型の人は、仕事の一部としてプレゼンを行います。

ただし、自ら進んでその機会を探し出そうという積極さはありません。 このタイプは、時々プレゼンを行い、自分では「まあまあ良い仕事をしたな」と感じます。

そして時には、自分は説得力があるなと自覚することもあり、人前で話すことに、時には楽しさを感じることもあります。

3、抵抗型
抵抗型の人は、話す時に大きな恐怖感を伴います。

できればプレゼンなどやりたくないタイプです。 このタイプに人は、人前で話すのが全くできないという事ではありません。

しかし、積極的かつ勇敢に取り組む事はなく、もしどうしてもやらないといけない場合は、嫌々ながらやり、かなりの不安と恐怖感を伴います。

4、逃避型
逃避型の人は、人前で話すのが何よりも嫌いなタイプです。

あらゆる場面で、プレゼンター(スピーカー)となるのを避ける様に努力します。 極端に言えば、プレゼンテーションをしないですむ仕事を探すことさえあります。

ちなみに、私はほんの5年前までは、この【逃避型】でした!

以前の私は、プレゼンやスピーチ・発表の場面をいかに回避するかが、私の最重要テーマでした!!

*『逃避型』だった私だからこそ分かる、「逃避型・抵抗型」の出来ることと出来ないこと。
*『受身型・積極型』の出来ないことと、陥りやすい「落とし穴」。
*「逃避型・抵抗型」にしか分からない氣付きや、成功の秘密。


などなど、少しずつお話していきますので、楽しみにしててくださいね。

今月末開催(5月31日・アクロス福岡)の、
【あがり症でも相手へ100%伝えるための話し方講座・初級編】
~あがり症でも人前が苦手でも、相手へ100%伝えるためのスピーチ・プレゼンセミナー~

では、「逃避型」や「抵抗型」の人たちでも、安心して参加できる様に、定員8名の少人数制となってます!

10日のメルマガからブログの順で受付をスタートさせますので、チェックしててくださいね♪

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●今月1度だけ、福岡でセミナーします!

あがり症でも相手へ100%伝えるための話し方講師:井原宏明です。

タイトルにも書きました通り、今月(5月)は1回だけ、福岡天神・アクロス福岡でセミナーを開催致します!

『あがり症でも相手へ100%伝えるための話し方講座・初級編』
~あがり症でも人前が苦手でも、相手へ100%伝えるためのスピーチ・プレゼンセミナー~

*人前(大勢の前)で、相手へ100%伝わるように話すために何が必要か?。  
*大勢の前でスピーチやプレゼン・発表する時の、視線(アイコンタクト)の間違わないやり方とは? 
*あがり症で人前が苦手でも、緊張しないで堂々と話すためのスピーチスキルとは? 

人前での伝わる話し方、スピーチ・プレゼンスキルを楽しみながら学び、あがり症でも人前が苦手でも段階的に伝わる話し方ができるようにプログラムしてます! 

・仕事場での朝礼などの挨拶 
・結婚式での友人代表スピーチ 
・職場の会議での発表 
・仕事先などでのプレゼン 
・人前での自己紹介 
・パーティーなどでの挨拶

仕事上やコミュニティの中で起こる様々な場面で活用できる、失敗しないための話し方。

また、スピーチ・プレゼンが上手い人と、上手くない人の違いは何か?等の秘密も公開していきますね!

★初級編 概要 

●話し上手になるために必要な4つの原則とは? 
●話し上手になるための3つの条件とは? 
●相手へ100%伝えるために必須の、話し方8つのポイントとは? 
●コミュニケーションを向上させるために必要な、3要素とは? 
●間違った視線のやり方を改善する!「アイコンタクトの秘密、5大ルール」 
●話し上手と話し下手の違いとは?「伝わる話し方5大ルール」
●間違った身振り手振りを改善する!「話に合わせた、ジェスチャー5大ルール」 
●スピーカー・プレゼンターの服装の誤解とは?
*時間が余りましたら、「一人一人伝え方は違う!タイプ別話し方の秘密」を入れます!

・開催日  : 5月31日(金曜日) 
・時間   : 13:30~17:30 
・定員    : 8名 
・場所   : アクロス福岡(605会議室) 
・受講料  : 12000円(税込) 

*今回もセミナー特典として、自分をわかり相手を受け入れる準備のために必須の【統計心理学プロファイリングシート(5000円相当)】を発行致します!

当日はセミナー終了後に、今回の参加希望者と今まで参加されたことのある受講生のタイミングの合う方たちで、懇親会を開きたいと考えております!

また今回のセミナーの受付開始は、5月10日のメルマガ会員様から順に開始します!

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今日は、ここまでです!今日も、ありがとうございました♪