今日から、知り合いに見られるわけでもないけど、私の本音を書きたいと思う。
本当に仲のいい知り合いなら、自分からこのブログ吐いちゃうかもw
では今日の裏側を…
今日は大学の卒業式。
長いようで短い4年間
そして、事故にあって今年で3年目…
光陰矢のごとし…まさしくそれだ…
友達が卒業するので、嬉しい半面寂しくもあり、悲しかった…
そんなことは初めからわかってた…
でも、いいこともあった昔好きだったもう、これ以上惚れようのない人に素直に謝れた。
もちろんチキンで異性に対してシャイな私は、異性の友達に手伝ってもらったけど
ちゃんと目を見て話せてよかった
怪我して3年間ずっと謝ろうと思って、なかなか自分では踏み出せなかった
だからすごくすっきりした
しかし、そのあとの卒業式の飲み会では改めて、現実を受け止めることになった。
それは、私は学校を去り皆は卒業するということだった
別に悪いことをして去るのではないが、やはり悲しい
あの事故さえなければ…
悔やんでも悔やみきれなかった…
皆の前では笑顔を心がけた。
本当はすごく泣きたかった
家族の前でも泣かないように笑顔で頑張った。
一人でも笑顔のまま居ようと頑張ったつもりだけど…
さすがに泣いてしまった…
そんな自分が情けない
普通ならあんな悔しい思いはしなかっただろう…
飲み会のご飯も悔しさのせいかほとんど食べれなかった…
5年以内に治してもう一度入学しなおして
その時は思いっきり笑いたい…
偽りの笑顔ではなく心からの笑顔で…