今日のランチは、タイ風焼きそば、パッタイ!



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テレビドラマ 「Moter」 「Woman」 「最高の離婚」などの脚本家である、坂元裕二さんの、脚本・演出の朗読劇を、6/3~6/5に草月ホールで上演。


出演者は日替で、

6/3 : 高橋一生×酒井若菜

6/4 : 風間俊介×谷村美月

6/5 : 満島真之介×倉科カナ の皆さん。


各日、マチネは2012年に上演された「不帰の初恋、海老名SA」、

ソワレは書き下ろし新作の「カラシニコフ不倫海峡」。


私は、初日6/3マチネを見に行きました。


Parco劇場の「ラブ・レターズ」のように、いすに腰かけたまま、視線は手に持った本に向かったままでの朗読劇。

下手側が一生さん、上手側が若菜さんでした。

今日のランチは、オリーブオイルで揚げた串揚げとオーガニックワインが売りのOLIVEで。
銀座八丁目の博品館と中央通りをはさんで向かいにある天国(てんくに)の裏手にあります。

ランチメニューの7種の串揚げを食べました。
今日は、
 豚肉
 鶏肉
 イカ
 天使のえび
 子持ちこんにゃく
 はす
 芽キャベツ
天使のえび(*)以外は日替わりのようです。

レモンとソースがついてきましたが、レモンをかけて少しおいてから食べるのが私の好みでした。ころもに味が出てくるのでソースをつけなくてもおいしくいただけます。
また、ソースをつけてもじゃまになりませんでした。
オリーブオイルで揚げているからか、油っぽくなかったです。

他のランチメニューは、トマト煮込みハンバーグ、チキン南蛮、ヒレカツだったかな? おはしで食べます。全部確か950円でした。
サラダ、ライス、スープ付。サラダとライスはお代わり自由。各テーブルには、イタリアンドレッシング/ローズマリー入りオリーブオイル/ドライトマト入りオリーブオイル/塩/胡椒が置いてあり、好きなものをサラダにかけることができます。

*:天使のえびは、ニューカレドニアで汚れのない美しい安全な海水で抗生物質、着色料などの添加物は全く使わずに自然食のみで養殖されているそうです。
また、フランス政府の世界的海洋研究機関であるフランス海洋研究所(イフレメール)のQUALICERT(クオリサート)認証保証付き。同研究所独自の統一規格によって、昼夜を問わぬ水質、水温や細菌検査など、徹底的な品質管理で保護され、衛生的な加工処理を経て 厳選された品質の高いエビだけが、出荷、供給されているそうです。
ちなみに「QUALICERT」は、フランス本国およびフランス領(ニューカレドニアなど)で流通している数多い水産物の中でも、わずか8商品にしか与えられていないもので、エビとしては世界初の認定とのことです。

一昨日、3月末に胃腸をやられて以来、なんと 2ヶ月ぶりにカレー を食べた!

カレー好きなのに。


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炙りベーコンと野菜のスープカレー。


具は、炙りベーコン、ゆで卵、野菜は竹の子、グリーンアスパラ、いんげん、きゃべつ、皮付きじゃがいも、人参、ブロッコリー、パプリカ、かいわれ。