ONE NIGHT at Pinnacles

ONE NIGHT at Pinnacles

日記、生活での出来事など

昔は、モテリーマンを目指していたが、現在そんなことはどうでもいい。
行きたいところへ旅をし、旅の仲間とうまい飯と酒を飲む。これが一番いいねぇ。
Amebaでブログを始めよう!

こたつに入り雑誌を読みながら


隣で父親が、カルティエを


カルチエっという。


いいんだよぉ~ GREENだよぉ~。ビール


アイ-ンマリオ


そんなアベレージな年末。


FM東京の番組 あ、安部礼司と

ツボな選曲と共に過ごし、ビールを一杯飲む。


いつも思うが、

こんなキャラの濃い人達に会ってみたいものである。


確かにウザイが、

刈谷勇 ド Sっとか。


素敵な声の

神尾結衣子ちゃんとか。


実は、結衣子ちゃんのファンだったりする。猫村1

ぁあ、あんなにいい子だったのに・・・


ちなみに、

私の彼女に来年のあだ名を付けた。


そうだ、


JAL 飛行機


にしよう。


初デートで使用した飛行機も、そういえばJALだった。

悪天候の為、乗ることなく帰って行った。

あのJALめ。


ハードランディング防止と

これからの経営再建を祈願して。


内心、JALと呼んでやろう。

っつか、年賀状、

さっさと書けよ。 まじかよ


マジで面倒くさい。

特に会社の奴らに出すのが面倒である。


お歳暮などはもう法人は少なくなったのに、

まだ会社の人間には年賀状を送るのは大人のマナーっとか言って、

どうせ送っても見ないんだからいいじゃねぇか。


早くこんな習慣なくならないだろうか。
親しい仲間だけ送れば


それで、

いいんだよぉ~ GREENだよぉ~。ぴかっ☆

クリスマス弾丸ツアー momi2*~ギョウザとBARに酔いしれる一人忘年会~momi2*


すごく行きたかった。。

ギョウザ臭さ全快で、クリスマスイブに客先へ行くのも悪くない?

Coustomer Satisfaction無視だが。


出張ついでにこんな計画を立てていたが、

急遽客から来年にして欲しいと予定変更にあい、今週末は自宅待機となった。


さて、

昨日は、元々自分が幹事となったクリスマスパーティがあったが、

そんなものぶちまけて栃木へ行く予定だった。


そうは言っても、

そのクリスマスパーティはそれなりに楽しかった。


その席で、ある人が俺に、

マリオ(友人)  「男の子(俺)へのメールは絵文字は使わないようにしてる。」


男の子(俺)    「なぜ?」


マリオ(友人)  「男の子は絵文字使わないし、あまり使うイメージがないからね。」


はて、

男の子男の子男の子男の子絵文字使ってるけど?

まぁ、携帯では絵文字はあまり使わないかぁ。

句読点で済ませる事が多いかな。


今の時代、メールに句読点は使わないようである。


そんなわけで、その他色々あったが、

ついたあだ名が、


ダンディ男の子


おもしれぇ。


聞く人が、聞いたら笑うぞ。。



さて、俺はどういう奴か?というと


最近職場では、

さながら時代劇を行い、

隣の女性34歳を 姫おとめ座 っと呼び、

隣のさわやか後輩を 若馬っと呼び、

部長を 将軍わんわんっと呼ぶ。


ちなみに、私は下町の商人男の子で参加している。



そんな奴男の子が、ダンディなのか?


さらに、

おとめ座はいつもカチュウシャをしていて、

ある朝、健康保険のチラシに美輪明宏さんを見た俺は、

おとめ座に向かって


「お言葉ですが、姫おとめ座

 おとめ座は美輪明宏さんと、カチュウシャ友達ですか?」



別にどうでもよいが、

そんな奴男の子が、ダンディなのか?



内心大笑いしてしまった。


現在、ある人から進められて読んでいる本。



 「君についていこう」  向井万起男著

向井万起男さんは、向井千秋さんの旦那さんである。


表紙裏の彼の顔見て即効笑ってしまったが・・・

万起男ちゃん、顔がなかなかステキ。(* ̄Oノ ̄*)

顔を見れば、この人がいかに個性的な性格はすぐにわかる。


俺がこの本を昼休みに会社で読んでいて、

隣の女性女の子に、

「あなたが好きそうな、人を紹介してあげる。」と言って見せたら、


皆さんお疲れで寝ているオフィスに

けたたましい笑い声が響き渡った。



さて、俺にその本を薦めてくれたのには訳があるのだが、


要は、

俺に、向井万起男男の子さんになれ?と。。


いやいや、

スマンが、あの髪型にはなれん・・・・


この本を読むと、

向井万起男さんの苦労というか、向井千秋さんのいい意味でのハチャメチャさが良く分かる。


向井千秋さんの性格は、

「自分の夢を叶えることに懸命になってたら、亭主のこと忘れちゃった」っと、

すべてはこの一言に尽きるのではないだろうか?


心中お察しします。

この人、きっと悩みは尽きないんだろうなぁ。



全く、頭が痛い話である。



この前も知人から、山有り谷有りで大変ね。とか、

ひどい奴は、「私があなたにいい人紹介してあげるから、その人とは別れたほうがいいよ。」

っと言っていた。


では、紹介してもらおうじゃねぇか。。


私のプチ小姑連中オバケが、そんな事を言っている。


ご心配なく。

こんな奴の事、いくら眉間にしわ寄せて考えたってどうにもならんのよ。


俺が思うに、

リスクヘッジをする事だけが、唯一の防御とは限らない。


ハードランディングする飛行機から、間違いなく飛び降りたら死ぬ。

高度をギリギリまで低くなってタイミングを見計らって飛び降りるみたいなイメージだろうか・・・


ギリギリになって車輪が出るかもしれない。

全ては自分の操縦と運しだいだと。



さて、

本の続きでも読むかな。

俺の顔がおかっぱ頭になってきただろうか・・・