안녕하세요 



気にかけて下さった
みなさまへ…

ご心配をお掛けして

申し訳ありません


오빠 に

逢うことが出来ました





오빠と

知り合って

もうすぐ 1年になります。

お互い

色々な事情があることを

分かった上で

付き合い始めた

私たちは

遠い将来について

語ることは無く

近い未来の

楽しいことだけ

話すように

していました



若くはない

2人なので

どちらかが

病気になったり

事故に遭ったりして

突然

連絡が取れなくなったら

どうすればいいのか…

そんな

不安を口にする私に

오빠 は

LINEやカトク以外に

PCメール 

電話番号や住所を教えてくれました

"これで安心でしょう?"

"もう、心配しないで~"

と。



次の渡韓は

涼しくなってから と


決めていましたが

6月の渡韓時から

오빠の体調が

以前とは

少し違っていることが

気掛かりでした

身体に

部分的な痛みがあったり

それ以外にも…

오빠自身も

最初は

筋肉痛だと

言っていましたが

2か月経っても

良くならないことに

2人とも

違和感を感じるようになりました

病院へ行くよう

何度も 言いましたが

病院嫌いの오빠 が

重い腰を上げて

行ってくれたのは

韓医院で

血液検査もせず

鍼だけ打って 帰ってきました


私が

急遽 渡韓を決めたのは

ちょうど その頃

7月末でした


ただ

"逢いたい"から


決めた渡韓でしたが

どうしても

"行かなきゃいけない"

そんな

想いのほうが

強かった気がします


오빠 が 倒れて

入院したのは

私が"渡韓する日の朝"でした

意識はあり

連絡も取れていましたから

頭では 

冷静に対応しているつもりでしたが

手足が冷たくなり

ガタガタと

震えが止まりませんでした


오빠 は

痛みで苦しく

ツライはずなのに

"せっかく来てくれるのに病院にいて…"

"何もしてあげられなくて…"

"ごめんね…"

そんなメッセージを

私がホテルに着くまで

検査の合間に

送り続けてくれました


ホテルに着いたのは

夜中12時 少し前でした


오빠が入院したのは

ソウル市内から

約1時間程の場所にある

大学病院でした

오빠に

面会出来るかどうか…

実は 

確約はありませんでしたが

翌朝

病院へ 向かいました




長くなったので 
続きは また
書かせていただきます…





自分の記録用として
書いていますが
もし 誰かの 何かの
お役に立てれば幸いです…
 

그럼 …