ブログをご覧の皆さんの中には子どもさんがいて、様々な習い事や中学生や高校生をお持ちなら部活なんかの団体活動をされてる方やしてる学生さん本人がいることと思います。今日はそんな皆さんにヒヨコが最近感じている指導者として、保護者としての、団体活動についての事をお話します。今日偶然にもヒヨコが最近感じていた事と同じように感じている指導者の方から頂いたメールの内容です手紙
団体での習い事って一人でするもではなくてチームで活動するもです。多くのメンバーの中でコミュニケーションをとり多くの同年代の仲間と触れ合い他学年からも多くの事を学ぶ場です。練習や技術の向上だけが大切なのではありません。各自が勝手な行動をとられたらチームは崩壊してしまいます。チーム内での行動を優先する事が公共心や思いやり自主性や協調性を培って行くと信じてます。何よりも大切なチームとしての行動が優先出来ないのであるならば、何より大切なチームワークはどうやってつくるのか?レクレーションなどもチームを形成する上で大切な行事でそんな事を学ぶ事も大切な事です!ってメールにありました。ヒヨコもまさにそうだと思います。これは、ヒヨコやこのメールの差出人のような指導者サイドからの理念ですが、逆にヒヨコが四姉妹の保護者として、様々な習い事や部活での活動において、その習い事をさせる時に根底に置いて置くべき考えだとも改めて思いました。ヒヨコも四姉妹が【気持ち良く、居心地良く】活動が出来て欲しいと親なんで思いますが、その思いが【子どもが好きなように、楽なように】となると話しが違ってくるんですね…。きっと、会社とかお友達とか、保護者同士のお付き合いでも、これは当てはまる考え方ですよねぜひ、このブログをご覧の皆様、ちょっと自分の色々なシチュエーションに置き換えて一度考えて見て下さい!チームのメンバーや会社の仲間なんかがこの概念を理解できた時に、このチームのチーム力はグンと向上して、成果も評価もグンと上がるはずですニコニコ
ヒヨコもまずは、1保護者として、四姉妹が関わる活動への参加させる時の心構えとして、次に、指導者としての揺るぎない方針としていつも心に置いて活動しようと思います。
この間のブログにも載せましたが、指導者として、まずは心を育てて行きたい!それから、技です。ヒヨコはまずは、POPガールズはそんな団体になりたいと思っていますし、そうなれるようなチーム作りをこれからもして行くつもりですニコニコ皆さん応援してくださいね。