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G線上のnarcissist

ただの大学生です
それ以上でも、以下でも

本日、遅めに帰宅した母がお土産って言って手渡してきた袋の中身は...

餃子でした!!

いぇい!
今週3回目の餃子!でも嬉しい!!

てなわけで、餃子美味しかったです。


今日の夕方、クラスのグループLINEに通知が

内容はだいたい予想ついてたけど、見てみたらその通りだった

『卒業式の日みんなで夕飯食べよう!』

だそうです。

どうしようかな...

こういう時に「お前が行くなら行くよ」っていうような友だちもクラスにいないし、迷います。

今のクラスね、バラバラの個人としてはみんな結構好きなんだけど

どうもクラス全体としての空気がぬるいっていうかダサいっていうか...
でも人は好きだからなぁ...

あ、でもその前に気にしなきゃなのはお財布の方だ

卒業旅行的なのはなんだかんだどこも行かなそうだからいいとして、いろんな人と飯とかカラオケとか約束しちゃってるしな

そこは卒業祝いとかそういうのでなんとかするか、貰えるか分かんないけど笑

貰えるといえば、
今日オープンした近所のセブンイレブンのチラシにお醤油が貰えるクーポンみたいのついてた

祖母はそれを何枚か入手したらしく、明日も行くとか

そうそう、タイトルの餃子の英語だけど...

ないっぽいよ?

きっとうどんとかそばみたいな感じなんじゃん?

どうでもいいけど、俺はうどんよりそばが好きです。

では(=゚ω゚)ノ
夜中にね、そう、たとえば12時をまわった頃とかに、外に出てみるんだ。
そうすると、なんとも言えない、まるで時間が止まったみたいな不思議な世界に出逢える。なんのことはない、いつもの町なんだけれど。自分の足音と、僅かな他人の気配だけが感じられる静かな世界。
真っ暗な黒の景色のなか。寂しいようで寂しくないような、そんな言い様のない奇妙な、それでいて心地いい、どこか懐かしい感覚。
たぶん君もそれを知っていると思うよ。けれどきっと、君は思い出さない。感じたことはあるかい、自分という影を世界のなかに。
僕だけがいて、世界がある。僕がいない、世界がある。全てを知ることは出来ないけれど、何かを感じとることは出来る。きっと、
   なんだか冴えないな...

今日は1日、仮面ライダーWの動画観てたんだ

本当は受験終わってからにしようと思ってたんだけど、別にいいだろ?

そのせいか文体が左翔太郎のセルフナレーションみたいになってるが、そこは気にしなくていい

さっきからなんでだかもやもやする...

このままだと眠れそうにないな

夜の散歩にでも出かけたいところだが

それも面倒だ

学校の50周年記念の文集の原稿でも書くか
調理同好会初代会長としての多分、最後の仕事だ

その調理同好会だけど、春休みにみんなで出掛けないかって誘ってみたんだけど...

まぁ、この先は言わなくても分かるだろ?笑



   ここまで変なテンションで書いたけどどうにも頭ん中ぐるぐるしてかなわんな(._.)

それこそやっぱ本当に散歩してくるか

...でも、そういう不意にいつもと違うことをしたときに限って事故に遭ったりするの物語のお約束だから、危ない事はしない方がいいかな?

いや、散歩がてらコンビニでも行ってくるか