≪楽しいお酒≫のHIROです
今回は第2回目ということで、私のお酒との出会いについて話したいと思います。
わたくしことHIROは当時18歳
まったくお酒を飲むことができませんでした。
どのくらい飲めなっかたかと言うと、
友達と食事に行ってビールを2口(ジョッキで約1/3)飲んだだけで、顔を真っ赤にして居眠りを始めてしまうぐらい ・・・
これって友達からしたら最悪ですよね(笑)
しかし、私の友達はいい奴?でお酒の弱い私を何度も飲みに誘ってくれました。
私は毎回お酒を飲んでは居眠りをしてしまい、目が覚めたら友達はすでに焼酎!!
友達は私が目覚めたところで、すかさず私に焼酎!!
私は、再び居眠り!!
そんなことを繰り返してました。
はっきり言って、その時はお酒を飲むことが苦痛でたまりませんでした。
しかし、ある時をさかいにお酒がおいしいと思いはじめ、お酒の飲める量も次第に増えていったのです。
おかげで今となってはお酒大好き!!
特に
芋焼酎大好き!!にまでなってしまったのです。
今回は第2回目ということで、私のお酒との出会いについて話したいと思います。
わたくしことHIROは当時18歳
まったくお酒を飲むことができませんでした。
どのくらい飲めなっかたかと言うと、
友達と食事に行ってビールを2口(ジョッキで約1/3)飲んだだけで、顔を真っ赤にして居眠りを始めてしまうぐらい ・・・
これって友達からしたら最悪ですよね(笑)
しかし、私の友達はいい奴?でお酒の弱い私を何度も飲みに誘ってくれました。
私は毎回お酒を飲んでは居眠りをしてしまい、目が覚めたら友達はすでに焼酎!!
友達は私が目覚めたところで、すかさず私に焼酎!!
私は、再び居眠り!!
そんなことを繰り返してました。
はっきり言って、その時はお酒を飲むことが苦痛でたまりませんでした。
しかし、ある時をさかいにお酒がおいしいと思いはじめ、お酒の飲める量も次第に増えていったのです。
おかげで今となってはお酒大好き!!
特に
芋焼酎大好き!!にまでなってしまったのです。