退職に関する書面を出してもらったんだけど、
まぁ、不備が多い多い
そして、その書面を出してるのは税理士事務所
あるあるだよね。
私の前の薬局も、税理士事務所だった。
税理士事務所に社労士がいるって場合もあるのかもしれないけど、
今回の場合も、前の薬局も、
書面作ってるのは税理士さんだった。
こっちの質問とかお願い(退職証明書にこれ書いてとか)にもトンチンカンな返答だし、
あれ?
ニホンゴワカリマスカ?
状態よ
おそらく税理士さんも、顧問契約の付加的なものでやってるのかもしれないけど、
できないものはできないって言った方が良くない??
(そもそも社労士法違反だよね?)
そしてなによりも、
社労士ってなんでこんなに浸透してないんだろ
辞めた人間がどんな不便を被ろうと知ったこっちゃねぇ
ってことなのかなー。
産前産後とか育児休業とか時短時の社保の手続きとか、
この辺スムーズに遅滞なくやれる会社、
人気出るんじゃないのかなー。
社労士がいたら退職証明書に被扶養者資格喪失証明書ぐらい、こっちが言わなくてもつけてくれるんじゃない?
そしたら国保の手続きは信じられないほどスムーズだぜ?
私、社労士登録したら、完璧にこなしてみせるわ。