なんのための診察なんだ? | 薬と法律と娘ちゃんのまわり

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私の頭の中を解析するために言葉にする、自分自身のための場所です。でも誰かの役に立てばいいな。

文句は今年のうちにニヒヒ


この前の土曜にね、病院から、

「患者さんが動けないって言ってるので院内で投薬してくれませんか?」

っていう、めんどくさいこと言ってきたの。

だったら動けるようになってから他の薬局行って?
帰らせて?

と言いたいのをちゃんと飲み込んで、院内に行ってみたら!!

まぁなんと!不安発作起こして過呼吸になってたポーン


おおおーーーー。
おいおいおいおい。
やめてくれよ。早く帰らせてくれよ。

もちろん話なんか聞けるわけない。

というか、なぜ診察をうけて不安発作がおきる!
なんのための診察だ?ゴラァムキー

もともとこの先生は、心療内科系の診察の時に、

「うまく呼吸ができてない」
「呼吸できないと死ぬよ?」

とか平気でいう先生なの。

あと、詳しくは聞いてないけど、
先生の言い方に腹が立って、毎回ケンカしてる患者さんもいる。
(だったら他行けばいいのにね)

投薬中に先生に言われたことを思い出して過呼吸発作起こしてる人、前にもいたしね。
(そのときは家族の人が一緒だったので、さっさと帰ってもらったけどねニヒヒ


もし私に病院にかかるほどの不安発作が起こるようになったとしたら、
おそらく、
診察すればラクになる
ということを目的に受診すると思うのよね。

なのに、医者が不安発作を誘発するなんて


ヤブ医者にもほどがあんだろムキー


泣きわめく患者の声を聞きつけて先生もちらっと顔をだすけど、
なんてったって、原因の張本人なわけだから?
さっさと引っ込んでました。

私と目を合わせて笑ってたけど。
恥ずかしいよね。

だから気をつけて。
医者なんて、そんなもんだから。