どこまでも続いていく道に魅力を感じる

そこに立つとき、僕は何を思うだろう。

絶望。


希望。


チョコボールの銀のエンジェル

どちらにせよ、どこまでも続いていく道は僕を丸裸にする。
昔、誰かが叫んでいた。
TAKE OFF ON THE STREET!

世界で最初にできた道は今もまだあるのだろうか、道はいつ道になりそして道でなくなるのか、その疑問は人はいつまで人でいられるのかという疑問に似ている。

1987年。あの年僕は道を歩きだし、今もまだ果てのない道を歩み続けている。

非常にシンプルに。


そして今日もまた、バイトまでの道を行く。