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12日行って来ました。大阪オートメッセ。東京とは、また違いますね。客層、服装、キャンギャルの質。
あ、この車知ってます?
昔テレビでしてました。この車があれば便利なのにって思いますね。
今日は、みんなからお祝いメールもらいした。嬉し恥ずかしですね。持つべきものは友達ですね!o(^-^)o

 今日は、年をとる前夜になりました。もうすぐ、年がひとつ増えるんです。何年か前までは年をとるのが嬉しかったんですが、ここ最近は、あんまり嬉しくないですね。


今日、タイヤローテンションをしてもらうため、車屋へ、洗車もしてぴかぴかの状態で、家に帰るために車を動かしたとき、少し狭かったんですが、車屋の「オーライ、オーライ」の声で車を進めて、「ガリ!」∑ヾ( ̄0 ̄;)音がしたので、急いで車を止めると、内輪差で、左側をガードレールにぶつけてしまいました。

すぐに見積もりを取ったら、「5万くらいです、と・・・。」車屋は責任を少し感じて、「値段調整します。」と

いつも、利用してるし、自分の不注意もあって、なんか、ショックでした。仕方ないですけど。


私の乗ってる車、事故ばかりで、ついてないです。(当てたり、当てられたりと)また、リコールらしいです。


おかんに言ったら、「ガードレールでよかったやん。もっと大きい事故や、人にぶつかっていては。」そりゃそうです。

ごもっともです。こんなんですんだんだから、いいように考えないとだめですね。ポジティブにいかなくちゃ。

 

塗装が、剥げていて、傷が30センチぐらい伸びてます。色は、車屋さんが応急処置のさび止めを塗ってくれてます。


 2年連続、嫌な思いで迎えたバレンタイン。今年こそは3度目の正直!と思い。待ちわびていた。

バレンタインの前の休日に東京へ旅行に行っており、旅行先でとても珍しいチョコレートを購入しました。ひとつ、ひとつがバラの花びらの形になってい、とてもかわいいと思い。食べたことのないチョコに感動するやろう。思い。どんな反応か楽しみで、バレンタインの日を待ちました。


バレンタイン当日、この日は、職場の全体研修があり、この研修が終わってから、会うつもりをしてました。研修が終わり、電話をかけると、「今日は会わない。」と、ご機嫌斜めな様子。何でご機嫌斜めなのか分からず。「チョコもあるし、お土産も買ってきたから。会おう。」と言っても。相方は会わないの一点張り。

何でかよく分からないまま、話を聞いてみると、どうやら、休みの日に旅行へ行っていたのが気に入らなかった様子で。この旅行の日は私の誕生日でもありました。

 相方は、誕生日にお祝いできなかったことが、嫌だったようで。(もちろん旅行へ行くことは前もって言いましたし、私自身、別に誕生日に会わなくても、ついでに祝ってもらえればいいと思ってましたので。)

とりあえず、この日は、会って、チョコとお土産を無理やり渡しました。相方は誕生日プレゼントとして、靴を買ってくれてました。おかんに足のサイズをこっそ聞いてくれてたみたいで。

靴は、うれしかったけど、やっぱり、いい思い出なかったなあ。ってへこみました。


次の年、今年こそはと思い、バレンタインの当日、に会うことになりました。この日は、相方は、レストランを予約してくれていましたが、相方の金銭面(このときは、休職中でしたので)が心配で、レストランをキャンセルするように言いました。

今から思うと何でそんなにキャンセルにこだわったのかわからなかったですが、レストランをキャンセルし。しばらく、車の中は、なんともいえない空気が漂っていました。早くこの場から立ち去りたいと思ってましたが、このままでは余計に気まずくなると思い。しばらく、我慢してました。

 帰りに、今年も最悪のバレンタインや。と思い、来年は無くしたらいいのにと思いました。


さらに翌年、あらかじめ、バレンタインはやめようと言いましたが、チョコもらえないのはさみしいと言っていたので、高級チョコを奮発しました一箱5000円くらいしてました。

まあ、手作りしても、なんやかんやで、4000円くらいかかりますから、今年は何事もなく、終わりますようにと思い。チョコを渡しました。そこで、相方が一言、「手作りが良かったなあ。」

何で、せっかく買ってきたのにそんなこと言うの!って思いましたが、「そんなんいうねんたら、もう来年はバレンタインしないから。」て言ってしまいました。

相方は、残念そうでしたが、当然だと思います。


 今から思うと、なんかつまらない意地の張り合いというか、折れないなあって。どちらかが譲歩すれば解決することばかりのではと思いますが。


 今年は、義理しかないです。本命を渡す日がくるのでしょうか。

みんな、いいバレンタインを過ごしてほしいですね。私は結局いい思い出のバレンタインはなかったですね。次、渡す機会があるのなら、うまくいくようにしたいです。



 世間はバレンタイン一色ですね。みんな、この日に勇気を持って好きな人に告白する日なんでしょうが、ってチョコレート会社の陰謀にはまってますよね。不二家も大変なことになってしまって、どうなるんでしょう。ペコちゃんが気の毒です。

 今回は、バレンタインのお話をしたいと思います。バレンタインはいい思い出がひとつもないんです。告白しそびれたりと。


相方と付き合って始めてのバレンタインの話です。

 初めてのバレンタインなので、手作りのチョコレートをあげようと、友達と買い物へ行き、入れる箱、メッセージカード、チョコレートをよく吟味して、不細工ながらも生チョコショコラを作りました。生チョコなので、その日に渡したかったのですが、夜も遅かったので、次の日に会うことが決まっていたので、バレンタインの前日でしたが、渡すことにしました。

朝から、紙袋を持参して、デートをして帰りに渡すことにしました。

「一日早いけどバレンタインチョコ。」

私は、ありがとうといってもらえると思っていましたが、予想に反した言葉が返ってきました。

「何で?今日渡すの?、バレンタイン明日やん。」相方は、なぜか切れ気味。

「明日は仕事やし、今日会うから今日渡しといてもいいやん、それに、生チョコやし、早く食べてもらいたかったし。」

「バレンタインにチョコはもらうものやん。明日、改めて渡し。」

私は、意外な反応にショックでした。相方は、ロマンチストというか、変なこだわりがあるようです。なんと言えばいいのか、女の人みたいな所があるのかな?(って、私女やん)

「私は、今日食べなあかんし、と言って、無理やり、チョコとプレゼントのベルトを渡して、別れました。」

しばらくして、相方は追いかけてきて、「チョコは今日もらうけど、プレゼントは、明日渡してくれたらいいし。」と言って、ベルトを渡してきました。私は、バレンタイン当日にベルトだけを渡すことにしました。

 翌年、前回の失敗を教訓にして、苦い思い出を作らないようにと、今回の手作りチョコは、普通のトッピングのチョコにしました。

今回はたまたま、バレンタイン当日に会うことができ、会ってすぐにチョコを渡しました。

「荷物になるけれども、先に渡すわ。」

「え、もうくれるの?」

「え、うん。」

相方はなんか不満そうでした。

夜、レストランへ行ったんですが、みんな、カップルたちがチョコを渡してました。

「な、周り見てみ、普通は、後で渡すもんやで。」

「・・・・・。」

私は、頭の中が真っ白になってしまいました、昨年に続き今年も失敗してしまったなんて。

つくづくバレンタインが嫌になってしまいそうでした。 つづく・・・。