





昨年お持ち帰りしたセロジネです。
ここは東北の為、やはり低温性のランは相性が良いみたいで、
うちでセロジネは順調に育ってくれてます。
原産地 ヒマラヤ
標高1500~2100mに自生する着生種。
原産地での自生環境は午前中に日が当たり午後から霧が立ち込める環境
冬~春咲き。 中輪の芳香花で卵型のバルブが特徴。
温度管理 5℃~33℃ 夏は戸外で風通し良く育てると良い
11月に5度くらいの低温にあててから室内への取り込み。
室内では無加温で管理してます。
おまけ写真は、休日の日射しをあびて気持ちよさそうなセロジネ兄弟たち♪
の~んびりとした休みでした。