メジャーになったのは、このDeep Purpleにスカウトされたから。
当時は、BassにGlenn Hughesが決まっていて、本人はVocalもやりたいってことで、
twin Vocal体制になったんですよね~
で、Daveさんは、まだ、決まっていない状況で、
Ritchie Blackmoreさんは、ブルースをやりたいってことで
FreeのPaul Rodgersを誘ってたんですよね~
んで、Paul Rodgersは、BadCompany結成が決まってたんで加入せず、
無名の新人Daveさんを引き込むんだんですなぁ~
ブルース系は、Mistreatedで聴けますね~
イギリス時代のWhitesnakeでは、定番Songだったんですけどね~♪
たまにはって言いたいけど...イギリス人のギターリストでないと味が出ないんですなぁ~
ちなみに、こちらのBurnは、Live in California出ない方をチョイス。
だって、こっちの方が製品化されてないから、新鮮なんだもん。
なので、今回は、違うバージョンなのですな。
Ritchie Blackmore – lead guitar
David Coverdale – vocals
Glenn Hughes – bass guitar, vocals
Jon Lord – keyboards
Ian Paice – drums
Burn/Deep Purple

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