朴智星は格違う「レベル下がってる」 [デイリースポーツ]

とのニュースにて。


 「キリンチャレンジカップ、日本0-2韓国」(24日、埼玉)
 マンチェスターUでレギュラーを張る実力を、韓国MF朴智星が見せつけた。前半6分、DF3人に囲まれながら抜け出してシュート。先制点を奪った。「僕が日本(京都)でプレーしていたときよりレベルが下がっていると思う。(レギュラー格が)3人入ればもっといいと思うけどね。頑張ってほしいよ」と話していた。



↓会員数1500万人のSNS GREE↓




悔しいけどパクはやっぱり凄い!!
世界でもトップリーグでトップチームのレギュラーを張りファーガソンからも信頼をえるだけある。

それにしても何故に川口が挨拶に立つのだろうか?ブーイングを浴びても監督である岡田が立つべきではないのか?雨の中に詰めかけたサポータにあまりにも失礼!!


これは余談ですが、すぽるとでの風間さんの解説はすばらしかった、彼の良識の広さに感服した。。




サッカーW杯日本代表メンバー23名が決定 [オリコン]

とのニュースについて。


 日本サッカー協会は10日、都内ホテルで会見を開き、6月11日に開幕するサッカー・ワールドカップ南アフリカ大会に出場する代表メンバーを発表。 2007年12月の代表監督就任以来、“W杯ベスト4”を目標に掲げてきた岡田武史監督が中村俊輔、川口能活ら23名の名前を読み上げ「この23名をベースに南アフリカでいい結果、いい内容、日本人らしいサッカーができるようにベストを尽くします」と決意を述べた。

 選考理由については「チームが目標に向かって勝つためにどういうメンバーがいいか。そういう意味では、力のある選手上から23名を選んだわけではありません。こういう状況だったらどの選手が生きるだろうと考えていったうえで、役割がかぶらないようにした」と説明した。

 日本代表は21日より国内合宿を開始、24日に韓国との国際親善試合、26日出発のスイス合宿でイングランド、コートジボワールとの強化試合を経て、6 月6日に南アフリカ入りの予定。6月14日より1次リーグE組初戦のカメルーン、19日にオランダ、24日にデンマークと対戦する。

 日本代表応援ソング「VICTORY」を歌う、EXILEのリーダーHIROは「いよいよ間近に迫り、僕もワクワクしています。今回、EXILEはサッカー日本代表応援ソングという大役を務めさせて頂いており、このような形で日本代表を応援することが出来、本当に幸せに思います。「VICTORY」はまさに、岡田監督、そして日本代表を応援する想いを込めた楽曲。この楽曲で、少しでも日本代表の皆さんの力になれたら、嬉しいです。SAMURAI BLUE!頑張ってください!!応援しています!」とコメントを寄せた。

代表メンバー
◆GK 楢崎正剛(名古屋)、川島永嗣(川崎)、川口能活(磐田)

◆DF 内田篤人(鹿島)、中沢佑二(横浜)、田中マルクス闘莉王(名古屋)、長友佑都(FC東京)、今野泰幸(FC東京)、駒野友一(磐田)、岩政大樹(鹿島)

◆MF 長谷部誠(ヴォルフスブルク)、遠藤保仁(G大阪)、中村俊輔(横浜)、本田圭佑(CSKAモスクワ)、松井大輔(グルノーブル)、稲本潤一(川崎)、中村憲剛(川崎)、阿部勇樹(浦和)

◆FW 岡崎慎司(清水)、玉田圭司(名古屋)、大久保嘉人(神戸)、森本貴幸(カターニャ)、矢野貴章(新潟)


-----------------------------------------------------

どれだけの人がこの発表をみて、溜息をついたか!!?


どうやって曲ってみたら、役割がかぶらないようにしたとの言葉がでるか分かりません。

JリーグのMVPと得点王って何なの?

今シーズン無得点の矢野って・・・・。

どうやら自分に従順な選手がお好きなのでは?と勘繰ります、意見を言えないチームは勝てません。



セカンドライフ「企業利用ゼロ」 土地のレンタル事業大幅縮小 [J-CASTニュース

とのニュースについて・・・。


 一時ブームになったネット上の3D仮想空間「セカンドライフ」。過疎化が進んだと報じられたこともあり、日本企業の利用はほぼゼロになっている。このあおりで、国内最大のセカンドライフ事業者が、土地のレンタル事業を大幅に縮小させることになった。

 このセカンドライフ事業者「マグスル」は、仮想空間上のSIM(島)にある土地をレンタルに出したり、セカンドライフを運営する米リンデン・ラボ社が発行する仮想通貨のリンデンドルを販売したりするサービスをしている。


 それが、2010年3月31日になって、同社のブログ上で、「セカンドライフ事業縮小のお知らせ」を出した。お知らせによると、セカンドライフでは、企業利用はほとんどなくなり、企業向け土地レンタル事業の収益が確保できなくなったというのだ。

 セカンドライフは、07年初めに日本でも盛んに報道され、ネット上で爆発的なブームになった。京都を模した日本的な街並み「NAGAYA」が人気スポットになり、大手企業も製品PRの仮想店舗を構えたり、仮想社屋を建てて採用活動をしたりした。

 ところが、この年の暮れ近くになって、早くも「過疎化」が報じられる事態に。3D空間に対応できるパソコンがあまりなく、イベントなしには何をしていいかわからないことなどが理由とされた。そして、その余波で、08年になると撤退する企業が相次いだ。

 最近になると、もう企業利用もほとんどなくなり、マグスルでは、「Yurakucho SIM」など5地区を4月30日で閉鎖することにした。リンデン・ラボ社との方針の違いもあったという。今後も、稼働率が60%を下回る場合は、順次閉鎖していく。

 とはいえ、セカンドライフ自体は、根強いファンがいて、世界的に個人ユーザーは増えていく傾向にあり、リンデン・ラボ社もすでに黒字化を達成したという。日本では現在も、個人ユーザー2~3万人がセカンドライフを利用しており、オンラインゲームなら十分な数だとしている。

■「日本で今後見直す動きが出る」と断言

 日本で批判的な人が増えていることについて、マグスルの新谷卓也社長は、マスコミの影響もあると指摘する。

 事業縮小のお知らせでは、「個人の思い」として異例の長文を掲載した。それによると、ブームのころは、楽しさよりビジネスに報道の力点が置かれ、「お金が儲かる次世代インターネット」と盛んに流された。セカンドライフには、友だちとチャットを楽しみ、様々な教室で新しいことを学ぶなどの楽しみがあるという。それが先入観で歪められてしまって批判的な見方が広がり、セカンドライフを見たり理解したりしていないのに「もう終わった」と報じられたというのだ。

 新谷社長は、取材に対し、セカンドライフには楽しい部分がたくさんあるとして、「日本で今後見直す動きが出る」と断言した。

  「ケータイの各種サービスでも、最初はアバターを作るだけだった個人ユーザーが、それを動かしてコミュニケーションを楽しむようになっています。慣れてきてアバター利用への要求は高度化すると予想され、いずれパソコンでも楽しむと考えています」

 セカンドライフ事業も撤退を決めたわけではなく、個人ユーザーへのリンデンドル販売は落ち込んでおらず、今後も続けていくという。同社によると、この部門は、事業の8~9割を占めている。レンタル事業についても、「Shinjuku SIM」など3地区を建物付きレンタル中心にするなど、様々な方向性を試す。

 もっとも、エロやギャンブルのスポットさえ利用が低迷していただけに、どのようにして盛り上げるというのか。新谷社長はこう説明する。

  「ツイッターなどリアルタイムのネットコミュニケーションが普及してきたので、3Dアバターの選択肢も今後大きくなるはずです。例えば、インディーズミュージシャンのライブは限られた人たちのものでしたが、アバターなら時間や距離を超えてライブを楽しめるようになります。アバターが身近になれば、その楽しみが自然に分かってくると思っています」


-------------------



一時もブームになってないたなんて大ウソw
マスコミがブームになってるようにウソつき(しかけたけど失敗)まくってただけでは。


とは言え、会社内で検討はしたけど・・・。

セカンドライフ内の架空な土地なんて、
そんなものに投資なんてするわけない!

ただでさえ色んなものが経費削減されているのに(苦笑)