確率は350分の1、

裁判員候補者へ

28日に通知書発送について

来週には届く??



なんで、

こんなことが始まるんだろうね。

いまだに理解できません。


日本の文化に

向くのでしょうか??


日本に

根付く方式なのかなぁ??


間違って、

通知書がきてしまったら、

行くしかないですが・・・


でもねぇ。



このての話しを

ネット検索かけたら


出ること


出ること


思ったんですけど

ネットって便利すぎますねぇ。



裁判員制度に

限らず調査すれば

なんでも発見できます。



候補にあがったって、

言ってもいいんでしょうか?

守秘義務は

当たり前にあるんでしょうか?



あったとしても、

来週には候補者になったって

ブログ等で一杯?

でしょうが。。

f^_^;


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確率は350分の1、裁判員候補者へ28日に通知書発送
【読売新聞】

 来年5月に始まる裁判員制度を前に、最高裁は28日、来年分の裁判員候補者名簿に登録された29万5027人(有権者約350人に1人)に、候補者になったことを知らせる「裁判員候補者名簿記載通知書」を発送する。

 通知書には、候補者に対し、辞退を希望するかどうかを確認する調査票などが同封され、29日以降に届く見込みだ。

 ほかに同封されるのは、制度を説明するマンガ冊子やパンフレットなど。調査票では、〈1〉弁護士や自衛官など裁判員になれない職業かどうか〈2〉裁判員を辞退できる70歳以上の人や学生などで辞退希望があるかどうか〈3〉辞退を希望する特定の月があるかどうか--などを調べる。回答用マークシートに記入し、証明書などを添付して返送する。