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なんと

地球から近いところで

太陽系と似た恒星と惑星が

発見されたとか。



地球との距離は

たった128光年f^_^;


アンドロメダ星雲が

230万光年ですから(確か?)。



でもねぇ、

光の速さで

128年かかるんですよね…。



『地球からペガスス座の方向に128光年離れた恒星を取り巻く3惑星を、米ハワイ島マウナケア山頂にあるジェミニ望遠鏡やケック望遠鏡で直接観測したと、米カリフォルニア大などの国際研究チームが14日、米科学誌サイエンス電子版に発表した。複数の惑星を含む恒星系が直接観測されたのは初めて。
 この恒星「HR8799」系は、構成が太陽系に似ており、生命が存在してもおかしくない地球に似た惑星が今後見つかる可能性が高まった。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081114-00000014-jij-soci





もしそこに地球外生物がいて彼等が地球に来ていたとすれば…


なんだか夢が広がりますが。


例え太陽のような恒星があり、

地球と

同じような距離に

惑星が存在し

水や大気が

あったとしても

そこには生命は存在する

確立は低い

と言うのを

以前、何かで

読んだことがあります。



ただ生物が

いないのかどうかを

実証するのに

最低でも

128年はかかりますけどね(>_<)