寒いですね~(´Д` )
週末は色々と考え、
よく食べよく寝ました

予定通り、
土曜日に主人とインフォームドコンセントを
受けに病院へ行ってきました。
まず、体外受精についてのDVDを見て、先生とのお話へ

先生はこういう方法があるけれど、あなたの場合はこうだからこの方法にしましょう。
とか
そういう話し方をするのではなく、
決め打ちでこうしていきましょう
いいですか?
という感じ。
当日、生理6日目だったのですが、
明日から早速ピルを10日間飲んでもらって、その後、生理がきます。
そしたら自己注射でゴナールエフという排卵誘発剤の注射を6日間毎日打っていきます。
と。淡々と話します。
私はえ?明日から?
自然周期の生理日より早いし、仕事やめるけど全然引継ぎ中やし…
え?
なに?はやい~‼︎
と心の準備もできてない…。
6日間の間に途中からもう一つ注射が増えます。それとクラミッドという飲み薬も飲んでもらいます。
と。また淡々としている…
嫌な先生ではないし、聞いたら答えてくれるのですが。
どうも、私の場合は卵巣年齢が40歳と実年齢より7歳も歳をとってるので、
今は34歳になったから41歳…
なので、排卵誘発剤も量が多めで飲み薬も飲んだ方がいい卵が出来る。
という話しをこちらからの質問の回答の中で聞き出しました。
クラミッドをのむと内膜が薄くなるので、採卵後同じ周期に移植せず1.5周期置くほうが着床しやすいです。
それはその時の診察で決めていきましょう。
あと、体外受精と顕微受精とありますが
採卵後自然に受精しない場合や旦那さんの精子の運動率が悪い時は顕微受精にすることもあります。
とのこと。
私は出来るだけ手を加えずに自然に受精する方をお願いしたいのです。
受精しなかったら、それは受精障害となるので致し方ないのですが…。
と伝えました。
体外受精の方法は、
先生の判断で、私はアンタゴニスト法にスケジュールが決まりました。
こんな感じです。
詳しい注射や薬の内容、日程の説明はこの後
看護士さんから説明させていただきます。
と終わって、診察室を出てすぐ看護士さんに呼ばれました。
主人は体外受精となればお金もかかるし、
他の病院も視野に入れてみようかとも話をしてたこともあり、看護士さんとの日程の打ち合わせの時に、明日から薬開始やし、採卵は3月初めと仕事が忙しいときやし、急がなくてもいいんちがう?とちょっと不機嫌な感じで、
私もなんかいっぱいいっぱいで、責められてる感があったりとなんか感情が抑えきれなくて泣いてしまう始末…(´Д` )
いい大人が…。
看護士さんも空気をよんでくれて、
今すぐしなきゃいけないってこともないし、よく話をして決めてくれたらいいからと。
とりあえず明日から薬をのむスケジュールでお話はしていくね。
と。
お会計はやっぱり108000円。
診察室をでた時点でかかるみたいです。
今後の治療法、スケジュールが決まった時点で基本料金108000円

後戻りは出来ない…。
とりあえず、ピルとクラビットをもらいに薬局へ。
つづく…

