宮澤庭・四季折々の記 春 | hiro-miyazawaのブログ

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春は次から次から次へと花が咲いてきます。
毎朝の狭い庭めぐりが楽しみです。
芝桜 20年以上育てていますがこの色だけが残っています。


イベリス 寒さにも強い宿根草です。


木蓮 


トキワマンサク


黒詫び介 詫び介と言っても本来は詫び介ではありません。
     永楽といいます、実生で育った株です。
     元株より赤みが強くラッパ状に咲きます。