思い立ったら吉日 復活ダーツ日和! -4ページ目
グリップというのはダーツの持ち方。
僕の中でグリップというのは
(右投げの場合)
左手から右手に移し、構え、テイクバック、リリース。
この間の指の形をグリップとしてます。
左手で持つときの形。
右手で構えるときの形。
テイクバックする時の形。
リリースの形。
この4つ(くらい)の形を一定にする事が安定につながると思います。

セット→テイクバック
この間に握り込んだり回したりズラしたりする人いると思います。
毎回同じように指を変化させることが大事だと思います。

拡大解釈で
左手での持ち方→指の曲げ具合や矢の向きをいつも同じ。
左手から右手に移す→どの指でさわるか、乗せるか
セット→矢の向き、バレルとの圧力
テイクバック→握り込みや回転数
リリース→離す指の感覚

グリップの安定は変わること。
同じように変わること。

感覚が同じであれば同じはず。

三本とも同じ感覚を身につけるー!


ボードが無いときの練習として
左手から右手に持ち替える練習
素振りでバレルを存在すると思って認識する練習。
これ大事。

バレルに慣れるって大事だと思う。

備忘録としてー。



酔っ払うと気持ちがあがって楽に投げれる。

けど、精度ががたおち。

 

まだまだ、固まってないとこか多すぎなんだろな。

 

意識せずに狙えるようになりたいっす。

 

 

月曜日は練習しました。

けど、まだまだです。

 

投げ込んでグリップの再現精度あげなきゃ。

まずは同じようにつかむ。

 

何事も繰り返し。同じ事を繰り返す!

 

結果↓

 

タイトルの通り。

 
振り返ろうと思う。
 
 
自信もって投げること。
バレルを離すタイミングを一定にする。
離すのを早くすると一定感がでる。
 
グリップは親指と人差し指がメイン。中指は下から支える感じ。
 
 
{0A7790E0-22CC-4AA2-BD12-73A6BB5140D4}
 
RT15まではもどしたい。
 
がんばろ。
 

やってはいけない行為だけど

 

イップス患者にはいいかも。

 

ダーツとボードを合わせなくていいし

 

投げる感覚だけならグリップやスローには気持ちいい。

 

 

ただ、ボードを痛めたり、変なところに刺さったりするので

 

自己責任で。

 

おすすめは家庭用の使わなくなったハードボード☆

昨年、12月他店舗からのもらい煙で店をたたむことにしてからバタバタし、ダーツを握ることさえ少なくなった春先。

新店舗での営業を決めまた、ダーツに触る回数が増えてきました。

しかし、以前の気持ち、感覚はどこえやら。
焦りと違和感からダーツがつかめなくなり
投げれなくなりました。

いまでも違和感だらけでまともに勝負も出来ません。

よわったこっちゃでなんとか四苦八苦しております。

また、脱出の兆しが見えたら文字に起こそうかと思ってます。

全体を見るのではなく一箇所に意識を置くと投げれそうな予感がします。


現状でした。