今日は、日弁連への出張。午前中は、昨年12月から参加するようになった少年法適用年齢引下げ問題の勉強会、午後は、私が委員に選任されている「全面的国選付添人実現本部」の会議に参加した。
午後の会議中に、子どもの権利委員会が起案していた朝鮮学校の補助金に関する会長声明が決まったとの連絡があったので、たまたま東京にいた大阪の子どもの権利委員会の弁護士で手分けして議員会館を回って、会長声明の趣旨説明をすることになった。
対象は、大阪府から選出されている自民党、公明党の国会議員。月曜日ということもあって、国会議員はどなたもおられなかったので、秘書または事務員対応となったが、めちゃくちゃ緊張した。弁護士会や日弁連の活動が増えていくと、国会議員などの政治家対応にも慣れていかないといけないんだろうなぁ。
午後の会議中に、子どもの権利委員会が起案していた朝鮮学校の補助金に関する会長声明が決まったとの連絡があったので、たまたま東京にいた大阪の子どもの権利委員会の弁護士で手分けして議員会館を回って、会長声明の趣旨説明をすることになった。
対象は、大阪府から選出されている自民党、公明党の国会議員。月曜日ということもあって、国会議員はどなたもおられなかったので、秘書または事務員対応となったが、めちゃくちゃ緊張した。弁護士会や日弁連の活動が増えていくと、国会議員などの政治家対応にも慣れていかないといけないんだろうなぁ。