久々に此方のブログにもカキコします
改装されたTwitterで混乱してるんで
多分、スマホ向きにされたんやろうな
ガラケー一筋の俺も、使い馴れないスマホに機種変せなアカンか

近況としては、一応生きてます
3/4ぐらい、死の世界を彷徨いながら
最近、勉学と
トレーニングに励み
セリネッタ女王のライブで、キャッ×2ウホ×2と騒いでいます

(King Cobraのライブハウスにて)
これから、タイトルに入りますが
俺にとって、セリネッタ女王と近所のマスのこと古原雅純を話してみたいと思います
俺が知り合った、この二人は物凄くプライドが高いと思える
-第一章-
セリネッタ女王の場合
コスメティックラヴァーズのセンターで唄を披露してくれていて
俺好みでノリが良く、カッコいい唄を歌ってくれます
他に、ベースのホスト君、ドラムのSP君も居ますが。
仕事や家庭の事情でメンバーが来れない時もあるみたいです
けど、女王は諦めずに自分自身が作った唄を皆の前で歌い続けています
仮に一人になっても女王は歌を作り、編曲をして皆の前で披露する事でしょう
ファンを、ガッカリさせないように全身全霊で気合いを込めて一生懸命に歌っている
そんな姿に惚れてしまいます
(昨日、遅刻しかけたけど
)
昨日、セリネッタ女王の唄を聴いて
最後の締め括りにステージを飛び降りて一人一人に握手を交わしながら
再度、ステージを登った時に艶シルクの赤いパ○ティが見えた瞬間…。
俺は『ウホッ…
』やなくて…
(違うっ
)
『えぇっ
』ってビックリした
けど、女王は何一つ恥じらいも感じる事なく最後まで歌い続けて終わった
女王は、下着ぐらいなら別に周りから見られようが恥ずかしくないと思っているやろう
別に、下着姿で歌っても何とも思わない
一歩間違えば、お○ぱいポロリになろうが、ま○ょま○ょが見えてしまおうが気にしないかもしれない
ホンマに、女王が心込めて作った大切な歌を皆が理解してくれたら思い残す事すらないんやろう
女王は汚ならしさも、いやらしさも剥き出しにしながらでも
自分自身が、大事に愛した歌を皆の前で歌い続ける事によってプライドを持っている
蔑視をするより
寧ろ一段と好きになった

(Club Vijonのライブハウスにて)
自分自身の大切な音楽の為に身を投げる人間なんて中々居ないっ
その女王のプライドを俺は固く尊敬する

-第二章-
古原雅純の場合
元々、ウチの近所に居る女の子なんやけど
自分で作った唄を世界中に広める為に
僅か18歳の若さにして単身で、俺の故郷でもある大阪に乗り込む
勿論、18歳の若さなら遊びまくりたい
あの頃なら物も沢山欲しい年頃やのに…
親や、兄弟の反対を押し退けてまで
誰にも頼らずに一人で大阪に暮らしている
唄を聴いてもらう以外に、モデルやイベントスタッフの仕事にも従事して
オーディションで全国上位に入っていた実績もある
近所のマスの唄で、一番好きなのは居場所になるなぁ…
この、居場所は凹んだ時に聴くと
やたらと爽快感に見舞われる
最近、マスのTwitterを見たら
少しばかり危険な行為をしてるようにも思えるけど
彼女も、セリネッタ女王と同じで好きな音楽やモデルの仕事なら一肌でも二肌でも脱ごうと考える
まだ、手元に残っているけど
一枚のキャミソールと、パ○ティ姿の小さな宣伝用ポスターがある
あの当時、近所のマスは19歳ぐらいで恥じる事なく堂々と胸を張って写っていた
18~19歳なら、自分の体を披露する事も嫌うやろうに
近所のマスは、何も恐れずに前を見ていた
20歳を迎えた近所のマスは周りに優しく気を遣いながら音楽やモデルの仕事を増やし続けている
心身共に疲れている時もあるのに関わらず
3日間起きっぱなしで、眠らずに東京や広島、地元の関西圏等へライブツアーに出ている場合もある
そして、近所のマスは決して弱音や人の悪口を言わない

(辛くても、絶対に人前で笑顔を崩さない
)
若くて、まだ×2遊びたい時期やのに人一倍に苦労をして辛くても我慢をよくする
そんな、我慢強いマスを俺は尊敬するよ

きっと遠回りした分、いつかは報われる時が来るやろう
マスと、明梨ちゃんの姉妹像の刺青を背中に入れて正解やと俺も思っている
昨日、女王に別れの挨拶を交わしてライブをあとにした道中
女王が、よく宣伝に使う靭公園を見た

(セリちゃんねるで使われたベンチ)



この滑り台も、乗り物も、ブランコも絶対に喜んでいるはずや
次に放送されるセリちゃんねるが楽しみや
久々に、自分の強さを試したくなって
大佐を呼び出し
ボクシンググローブを装着して
フルコンタクト形式で殴り合った
体力が付いた所為か?少しは耐えれた
けど恥ずかしながら、やっぱり負けたな…
大佐が、いつも最終的に決める横(足刀)蹴りが心臓部分に当たって倒れてしまった…
大佐は『Hiro、前よりかは強くなったな
』と褒め称えてくれた
その後、大佐に焼き肉を奢ってもらい
『いつかは、お互いにビッグになろう
』と大佐は言っていた
大佐に敬礼を交わして桂駅行きの最終電車に乗って京都へ帰った
京都の桂駅に着き
山科まで、まっしぐらに帰ろうと思ったねんけど…
また、妙に助平根性が働いて
度胸試しと、体力作りの為に車折神社まで歩く

(やっぱり、深夜の神社は不気味やなぁ…
)

(芸能神社で、有名人の朱板が沢山あった
)
何か分からんけど、ひたすら願い事を念じていたなぁ…
俺やなく、他人の事で
ホンマに、アホやで俺って…
それから、テク×2山科まで歩いて帰る
やっぱり、京都は超寒い…

(途中で、雪が降ってるし
)
タイ人スタイルは尚更大変やな
深夜で地下鉄も閉鎖されているし
結局、帰ってきたんが朝の5:00やった
けど、以前より早く家路に着いた

家に着いて、色々と考えながら
教祖fancyクラブのCDを聴いて
ゆっくりと眠りについた
何か、セリネッタ女王や近所のマスの二人を思い出すと
自分自身の大切な音楽を皆に伝える為に
物凄いプライドと命を賭けているなぁと感服してしまう
この二人は、好きな音楽の為なら平気で裸になってでも全てをぶつけにいくやろう
そんな二人の前向きな姿を見れば何か俺自身もまだ簡単に引き下がれんような気がする
そうやな
この二人のように自分自身を出して戦わなアカンな
自分自身が、好きな事に没頭出来たら
それに越した事はない
ホンマに、そうとしか思えへんようになってきた
そして、勉強になった
いつか、この二人コラボでもしてほしいな
そして、セリネッタ女王の京都・滋賀進出
マスの里帰りライブを実施してほしいよな
あと、二人の共通点
※『私の事を、バカにしたい者が居れば勝手にすれば良い。』と言った事を思い出す
※自分の好きな事に、無我夢中で没頭する為なら命を賭けてでも遣り通す
※二人共、気が強そうに見えるけど人一倍に周りに対しての気遣いや思い遣りがある
Hiro-Badguy

改装されたTwitterで混乱してるんで

多分、スマホ向きにされたんやろうな

ガラケー一筋の俺も、使い馴れないスマホに機種変せなアカンか


近況としては、一応生きてます

3/4ぐらい、死の世界を彷徨いながら

最近、勉学と
トレーニングに励み
セリネッタ女王のライブで、キャッ×2ウホ×2と騒いでいます


(King Cobraのライブハウスにて)
これから、タイトルに入りますが

俺にとって、セリネッタ女王と近所のマスのこと古原雅純を話してみたいと思います

俺が知り合った、この二人は物凄くプライドが高いと思える

-第一章-
セリネッタ女王の場合
コスメティックラヴァーズのセンターで唄を披露してくれていて

俺好みでノリが良く、カッコいい唄を歌ってくれます

他に、ベースのホスト君、ドラムのSP君も居ますが。
仕事や家庭の事情でメンバーが来れない時もあるみたいです

けど、女王は諦めずに自分自身が作った唄を皆の前で歌い続けています

仮に一人になっても女王は歌を作り、編曲をして皆の前で披露する事でしょう

ファンを、ガッカリさせないように全身全霊で気合いを込めて一生懸命に歌っている

そんな姿に惚れてしまいます

(昨日、遅刻しかけたけど
)昨日、セリネッタ女王の唄を聴いて

最後の締め括りにステージを飛び降りて一人一人に握手を交わしながら

再度、ステージを登った時に艶シルクの赤いパ○ティが見えた瞬間…。
俺は『ウホッ…
』やなくて…
(違うっ
)『えぇっ
』ってビックリした
けど、女王は何一つ恥じらいも感じる事なく最後まで歌い続けて終わった

女王は、下着ぐらいなら別に周りから見られようが恥ずかしくないと思っているやろう

別に、下着姿で歌っても何とも思わない

一歩間違えば、お○ぱいポロリになろうが、ま○ょま○ょが見えてしまおうが気にしないかもしれない

ホンマに、女王が心込めて作った大切な歌を皆が理解してくれたら思い残す事すらないんやろう

女王は汚ならしさも、いやらしさも剥き出しにしながらでも

自分自身が、大事に愛した歌を皆の前で歌い続ける事によってプライドを持っている

蔑視をするより
寧ろ一段と好きになった

(Club Vijonのライブハウスにて)
自分自身の大切な音楽の為に身を投げる人間なんて中々居ないっ

その女王のプライドを俺は固く尊敬する


-第二章-
古原雅純の場合
元々、ウチの近所に居る女の子なんやけど

自分で作った唄を世界中に広める為に

僅か18歳の若さにして単身で、俺の故郷でもある大阪に乗り込む

勿論、18歳の若さなら遊びまくりたい

あの頃なら物も沢山欲しい年頃やのに…

親や、兄弟の反対を押し退けてまで

誰にも頼らずに一人で大阪に暮らしている

唄を聴いてもらう以外に、モデルやイベントスタッフの仕事にも従事して

オーディションで全国上位に入っていた実績もある

近所のマスの唄で、一番好きなのは居場所になるなぁ…

この、居場所は凹んだ時に聴くと
やたらと爽快感に見舞われる
最近、マスのTwitterを見たら
少しばかり危険な行為をしてるようにも思えるけど
彼女も、セリネッタ女王と同じで好きな音楽やモデルの仕事なら一肌でも二肌でも脱ごうと考える

まだ、手元に残っているけど

一枚のキャミソールと、パ○ティ姿の小さな宣伝用ポスターがある

あの当時、近所のマスは19歳ぐらいで恥じる事なく堂々と胸を張って写っていた

18~19歳なら、自分の体を披露する事も嫌うやろうに

近所のマスは、何も恐れずに前を見ていた

20歳を迎えた近所のマスは周りに優しく気を遣いながら音楽やモデルの仕事を増やし続けている

心身共に疲れている時もあるのに関わらず

3日間起きっぱなしで、眠らずに東京や広島、地元の関西圏等へライブツアーに出ている場合もある

そして、近所のマスは決して弱音や人の悪口を言わない


(辛くても、絶対に人前で笑顔を崩さない
)若くて、まだ×2遊びたい時期やのに人一倍に苦労をして辛くても我慢をよくする

そんな、我慢強いマスを俺は尊敬するよ


きっと遠回りした分、いつかは報われる時が来るやろう

マスと、明梨ちゃんの姉妹像の刺青を背中に入れて正解やと俺も思っている

昨日、女王に別れの挨拶を交わしてライブをあとにした道中

女王が、よく宣伝に使う靭公園を見た


(セリちゃんねるで使われたベンチ)



この滑り台も、乗り物も、ブランコも絶対に喜んでいるはずや

次に放送されるセリちゃんねるが楽しみや

久々に、自分の強さを試したくなって

大佐を呼び出し
ボクシンググローブを装着して
フルコンタクト形式で殴り合った
体力が付いた所為か?少しは耐えれた

けど恥ずかしながら、やっぱり負けたな…

大佐が、いつも最終的に決める横(足刀)蹴りが心臓部分に当たって倒れてしまった…

大佐は『Hiro、前よりかは強くなったな
』と褒め称えてくれた
その後、大佐に焼き肉を奢ってもらい

『いつかは、お互いにビッグになろう
』と大佐は言っていた
大佐に敬礼を交わして桂駅行きの最終電車に乗って京都へ帰った

京都の桂駅に着き

山科まで、まっしぐらに帰ろうと思ったねんけど…

また、妙に助平根性が働いて
度胸試しと、体力作りの為に車折神社まで歩く

(やっぱり、深夜の神社は不気味やなぁ…
)
(芸能神社で、有名人の朱板が沢山あった
)何か分からんけど、ひたすら願い事を念じていたなぁ…

俺やなく、他人の事で

ホンマに、アホやで俺って…

それから、テク×2山科まで歩いて帰る

やっぱり、京都は超寒い…


(途中で、雪が降ってるし
)タイ人スタイルは尚更大変やな

深夜で地下鉄も閉鎖されているし

結局、帰ってきたんが朝の5:00やった

けど、以前より早く家路に着いた


家に着いて、色々と考えながら

教祖fancyクラブのCDを聴いて

ゆっくりと眠りについた

何か、セリネッタ女王や近所のマスの二人を思い出すと

自分自身の大切な音楽を皆に伝える為に

物凄いプライドと命を賭けているなぁと感服してしまう

この二人は、好きな音楽の為なら平気で裸になってでも全てをぶつけにいくやろう

そんな二人の前向きな姿を見れば何か俺自身もまだ簡単に引き下がれんような気がする

そうやな
この二人のように自分自身を出して戦わなアカンな
自分自身が、好きな事に没頭出来たら
それに越した事はない
ホンマに、そうとしか思えへんようになってきた
そして、勉強になった
いつか、この二人コラボでもしてほしいな

そして、セリネッタ女王の京都・滋賀進出

マスの里帰りライブを実施してほしいよな

あと、二人の共通点

※『私の事を、バカにしたい者が居れば勝手にすれば良い。』と言った事を思い出す

※自分の好きな事に、無我夢中で没頭する為なら命を賭けてでも遣り通す

※二人共、気が強そうに見えるけど人一倍に周りに対しての気遣いや思い遣りがある

Hiro-Badguy







まるで、わが子を抱くような優しい手で俺の頭を『フワッ』と撫でてくれた

』って事に気付いてライブハウスに走って取りに帰るバカな一面がありました
と思った
今、時間あんのか
』と言った
カルビやハラミを急いで食べまくった





遠回りをした分、色々な力が身に付くやろう

