しばらく、更新出来ずじまいですみません。
この一ヶ月どん底に居ました…。
副業で働いていた会社のSAWA選手に裏切られ
てしまいました。
こちらは、忠義重んじて働いていた。
自分自身の人間性を少しずつ改善している内
に、色んなファン達が出来て充実したのに
ファン達から遠ざけるような嫌らしい行為を
したりで俺も少しずつSAWA選手に対して
不信感を抱くようになりました。
最終的には『あんたに紹介出来る現場がない
!!好きなようにしたら。』と適当にあしらい
挙げ句には行き場所を奪う卑劣な行為をしま
した。
俺は、何かに取り憑かれた感じで
『もうアカン…。死のう…。』と考えた時期
もありました。
副業の上司に裏切られ、本業だけでまともな
飯も食えない状態で、周りも所詮俺の事を
嫌っていると勝手な誤解をして苦しい思いを
していました。
真っ暗な中、朦朧とする意識の中で
『もうすぐ、楽になれるな…。』と思った
瞬間。
『パァー』っと色んな人達の顔が浮かんだ。
鬼無双が『オヤジ、たらふく飯を食いに
行きましょう!!』
後輩の優が『先輩、また沢山遊んで楽しい
思い出を作らなアカンなぁ。』
数々の師匠や上司が『お前には、まだやらな
アカン任務が残っているやろう?』
亡くなった母が『あんたはまた逃げんのか?
あんたが今まで犯した罪を償わへんのか?』
そして、 Terryが『俺を信じろっ!!必ず、
道は交わるからっ!!』と言われた事を思い出
して『ハッ』と我に返り。
『俺は一体何をやってんねん!!』と気付き、
部屋の明かりをつけて、慌てて服に着替えて
、急いで外に飛び出した。
俺の事を『浜大津のヒーロー』と慕い。
唯一、俺のファン達が居てくれた浜大津。
思い出の一つで、居場所と呼べた。
『もう一度、この周辺で働きたいなぁ…。』
と思い、バスターミナルからなぎさ公園を
散歩してみる。
そしたら、なぎさ公園の周辺をウロ×2して
いる警備員を偶然に発見。死の直前に
迫られたせいか?やけに勘が冴えていた。
『機会(チャンス)や…。』と思い警備員に
会社や仕事の内容を聞く。
聞いた後に警備員に一礼をして会社に行く。
22時以降やけど、会社に若い男の人がいて。
『どうしたの?』と声を掛けられる。
『私自身、仕事がない身柄で。もし良ければ
私を役立たせて頂けませんか?』と言う。
『丁度、良かった。お茶でも飲みながら
話をしようか?』と言われて事務所に入る。
…
……
………。
前の副業で裏切られた事や、未来予想図、
人とのふれあい等を色々と会話を交わした。
『そうか…。こんな事があったのか…。』と
男の人は言う。
しばらくして、男の人は『ウチに来なよ。』
と言う。
勿論、俺もビックリはしたけど。
首が、カク×2と縦にしか動かんかった。
翌日、面接。
俺が今までやっていた警備の職務経歴に目を
通して『交通・雑踏・施設・保安を全てに
精通してるみたいやね。ほな、明日から
研修ね。』と言われて即採用となった。
正直、面接という面接でもなかった…。
そして、2日の研修を終えて。
夜間の巡回の警備や、昼間の交通誘導に着任
する。
そんな感じで今は浜大津の夜景を眺めながら
充実した日々を送っている。
今やから思う事
『生きていて良かった。前途多難な出来事は
、まだ×2起こるけど頑張っていこう。』と
Hiro-Badguy
この一ヶ月どん底に居ました…。
副業で働いていた会社のSAWA選手に裏切られ
てしまいました。
こちらは、忠義重んじて働いていた。
自分自身の人間性を少しずつ改善している内
に、色んなファン達が出来て充実したのに
ファン達から遠ざけるような嫌らしい行為を
したりで俺も少しずつSAWA選手に対して
不信感を抱くようになりました。
最終的には『あんたに紹介出来る現場がない
!!好きなようにしたら。』と適当にあしらい
挙げ句には行き場所を奪う卑劣な行為をしま
した。
俺は、何かに取り憑かれた感じで
『もうアカン…。死のう…。』と考えた時期
もありました。
副業の上司に裏切られ、本業だけでまともな
飯も食えない状態で、周りも所詮俺の事を
嫌っていると勝手な誤解をして苦しい思いを
していました。
真っ暗な中、朦朧とする意識の中で
『もうすぐ、楽になれるな…。』と思った
瞬間。
『パァー』っと色んな人達の顔が浮かんだ。
鬼無双が『オヤジ、たらふく飯を食いに
行きましょう!!』
後輩の優が『先輩、また沢山遊んで楽しい
思い出を作らなアカンなぁ。』
数々の師匠や上司が『お前には、まだやらな
アカン任務が残っているやろう?』
亡くなった母が『あんたはまた逃げんのか?
あんたが今まで犯した罪を償わへんのか?』
そして、 Terryが『俺を信じろっ!!必ず、
道は交わるからっ!!』と言われた事を思い出
して『ハッ』と我に返り。
『俺は一体何をやってんねん!!』と気付き、
部屋の明かりをつけて、慌てて服に着替えて
、急いで外に飛び出した。
俺の事を『浜大津のヒーロー』と慕い。
唯一、俺のファン達が居てくれた浜大津。
思い出の一つで、居場所と呼べた。
『もう一度、この周辺で働きたいなぁ…。』
と思い、バスターミナルからなぎさ公園を
散歩してみる。
そしたら、なぎさ公園の周辺をウロ×2して
いる警備員を偶然に発見。死の直前に
迫られたせいか?やけに勘が冴えていた。
『機会(チャンス)や…。』と思い警備員に
会社や仕事の内容を聞く。
聞いた後に警備員に一礼をして会社に行く。
22時以降やけど、会社に若い男の人がいて。
『どうしたの?』と声を掛けられる。
『私自身、仕事がない身柄で。もし良ければ
私を役立たせて頂けませんか?』と言う。
『丁度、良かった。お茶でも飲みながら
話をしようか?』と言われて事務所に入る。
…
……
………。
前の副業で裏切られた事や、未来予想図、
人とのふれあい等を色々と会話を交わした。
『そうか…。こんな事があったのか…。』と
男の人は言う。
しばらくして、男の人は『ウチに来なよ。』
と言う。
勿論、俺もビックリはしたけど。
首が、カク×2と縦にしか動かんかった。
翌日、面接。
俺が今までやっていた警備の職務経歴に目を
通して『交通・雑踏・施設・保安を全てに
精通してるみたいやね。ほな、明日から
研修ね。』と言われて即採用となった。
正直、面接という面接でもなかった…。
そして、2日の研修を終えて。
夜間の巡回の警備や、昼間の交通誘導に着任
する。
そんな感じで今は浜大津の夜景を眺めながら
充実した日々を送っている。
今やから思う事
『生きていて良かった。前途多難な出来事は
、まだ×2起こるけど頑張っていこう。』と
Hiro-Badguy