とくに意味はありませんな好きな語感だったのでこのタイトル。



人は出会いと同じくらい
別れを好むように感じます。


哀愁や
郷愁


いい思いでと共に残る思いは
その距離が遠いほど強くなるのかもしれない。




私は生まれも育ちも同じ場所だけど、


カントリーロードを聴くと
なぜか懐かしさを覚えるのは




夏休みに毎年過ごした

長野を思い出すからでしょうか。





母と身二つになるとき


その母の記憶を
何処かで引き継ぐのかもしれないよね。





仕事帰りに



多摩川を眺めながら


帰りたいという衝動にかられる。






それと同じように



雨は必ず止むし



さよならはいつか必ずやってくる。





そう繰り返すからこそ




今ある日常が




当たり前の日常が






ホントは当たり前なんかじゃなく




毎日奇跡なんだと実感する。








疲れて帰り






君に会いたいと思うその気持ちが





わたしの居場所なんだと




分かっているからなんだろうな。



疲れた。




熱がある。





のど、乾いたなぁ、、、、














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愛する人がいるからだって、知っていますか?


わたしは最近気づきました。







心が安定していないと

仕事に集中できないことに。







1人でもいきられる。


それは大前提だけど






あなたがいたら





万々歳なもので。






やり甲斐が生まれたり



週末が楽しみだったり







毎日

生きている証拠みたいなもんを
相手に刻んで居るような。






他の人じゃそうはいかない。




そんなもんだ。

きっと。






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ちょっとー、もう7月 半分よ!!
なにこれ

一週間が、一日のように過ぎてる。。




忙殺?


きっとあなたも。







ついこのあいだまで六月だったのに、来週からバリだ!




明日はデートドキドキ
















眠い、、、









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