宮崎県庁周りの巨木たちを紹介します

フェニックスの切り株が二つあります直径が5~60センチくらいあるでしょうか?

 

 

 

アコウですが、気根がそんなに出ていなくて見やすい・・・

本館から見て、左側にアコウが並んで植えてあり木陰を作っています。

 

 

 

気根が地面を覆いつくしています・・

 

 

 

アコウの巨木が、良い日陰を作っています・・・・

 

 

上から水を流したら・・・・面白そうな石ですよ・・・・・

 

県花・・・・ハマユウ・・・

 

 

 

アコウ・・・・楠並木の歩道から・・向かいは物産館・・・

 

 

左の、楠にアコウの気根が張り付いて降りてきています・・・

小さい木なら、巻き付いてしまって絞め殺してしまいます・・・気根の途中から

葉っぱが出るのだが出ていませんね・・・

 

交差点の角地の歩道にベンチが置いてあって休憩するのに便利・・・

 

 

楠の根元まで降りてきたアコウの気根です・・・

 

 

 

 

 

 

 

此処から楠並木通りで、楠が県庁前の通りを覆いつくしています

この通りを、交通止めにしてイベントをしたり・・・

又、歩道を使って県内各地の物産の販売など、いろいろなことが行われます。

 

県庁入り口から・・・西方向・・・

 

 

デンドロが張り付いています・・・春先はとてもきれいです・・・

 

 

 

県庁側の歩道です・・・国文祭の旗が釣るしてある・・・

 

 

楠並木の歩道から見えるように・・・川越翁の胸像が見える・・・

 

 

 

左手が県庁・・・

 

 

 

 

 

防災庁舎前の歩道です

 

 

今日の宮崎は朝から・・・・・日本晴れ・・・

暑い日が続きます

 

明日に続く

 

 

さようなら・・・ごきげんよう

 

・・・・・・