施設から電話が架かる | hiro-8413のブログ

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ドスンと音がしてスタッフが母の部屋を訪ねた。


母がベッド下で転倒して横になってる状態。


夜間トイレに行こうとして靴をしっかり履かないで歩いたのか?


足元は靴が半分脱げた状態だったそうです。


その時、痛みの主訴はなく翌日の入浴介助時にボデイチェックをしてくれました。


打撲痕なし、骨折もなし痛みもなさそうです。大丈夫に至らず良かった。


転倒時に現場に駆けつけたスタッフに会うことができて、「申し訳ありません」と言われた。


スタッフに落ち度はないと思う。


在宅でも転倒していたし、母が横着して転倒していたこともある。


家族が面倒を看れないことを仕事とは言え他人さんが看てくれて有難いです。


在宅で夜間転倒していたら私やヘルパーさんが訪問するまで発見できない。


母から電話を架けることもできなくなっていましたからね。


母は家に帰りたがりますが、施設の方が家族は安心です。


施設から救急搬送される時は明らかな骨折の時、心筋梗塞、脳梗塞の疑いがある時、食事中の喉詰め等と伺いました。


元気にしていても何時どうなるかは分からない。


救急搬送先の病院でも延命治療を聞かれる事になるだろう。


来月、弟妹と会うので意思確認を予定しています。


また、毎年更新確認も必要でしょう。


母の施設の桜は今週末には見ごろになるでしょう🌸


ではでは👋