海老蔵さん、たくさん更新して、沢山吐き出して下さい。
波があっても良いんです。
それが人間ですから...
私も2年前の1月、最愛な主人を亡くしました。
主人は51才でしたが、最後の最後まで、私を守り抜いて、亡くなっていきました。
腎不全でしたので、長生きは出来ないと思いつつ、いざ、亡くなってしまったら、想像よりも何百倍も辛く、踠き苦しんで泣いてました。
こんな思いするなら、一緒に死にたかった..とか
気持は、配偶者を亡くした人でないとわかりません?(私がそうでした)
親の死より何倍もつらい
れいかちゃんとかんげんくんは、まだ小さく母親が必要ですが、ふたりにはパパがいます。
そして、かんげんくんが思いを吐き出し、朝に泣いた事をブログを読んて知り、あー良かった、吐き出せてと思いました。
亡くなった人が心配するから、泣いちゃダメなんて言う人がいますが、絶対に違いますよ
大人だって、子供だって、泣きたい、甘えたいんです。
夫を亡くしてから、やる事沢山あったのですが、ふとした瞬間に、どうにもならない絶望感に襲われ、当たりどころない心境になり、のたうち回ってました。
恥ずかしくて、電車やバスやタクシーさえ乗れずに、いつでも泣ける車で出かけました(笑)
とくに火葬され、肉体がなくなってから
いまでも、どうしようもない、喪失感に襲われますが、吐き出して、思いっきり泣けると、ふと少しずつですが、楽になれていきました。
更新し過ぎだと言っている人がいるみたいですが、私が辛かったときに、個人的に話ても、皆なんて声かけた方が良いか戸惑ってしまうのです。
そんな戸惑いをみて、更に落込む繰り返し
だから、沢山、偲んで、泣いて、吐き出して下さい。
なんか、支離滅裂な文章ですいません。