こんにちは!
『クズ仙人』
と申します。
こちらのブログでは
『自他ともに認めるクズ』
の私がクズなりに思うことを
語らせていただいております。
時には汚い言葉や
人を不快にさせてしまうような表現を
してしまうこともあるかと思いますが、
クズな人間のやっていることとして
大目に見ていただけると嬉しいです^^
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今回は、
『徳川埋蔵金の行方』
についてお話させていただきます。
一時期テレビで話題になりましたね、
ずいぶん山を掘り起こしていました、、、。
江戸時代に使われた大判小判、
徳川家の埋蔵金、
どこに行っちゃったんでしょうね、、、。
大部分はヨーロッパに
行ってるようです、、、。
まず明治に
なってから、
長州ファイブが
イギリスに留学した際に
徳川家の金は
譲ると勝手に
約束していたそうです。
それ来たかと、
ヨーロッパ各国が
その後日本中の
大判小判を集めては
ただでさえ
不平等な貿易の際に、
ヨーロッパへと
ごっそりと
運んでいったそうです。
なんて
バカなんでしょうね、、、。
しかし、
長州ファイブも元々は
日本を恨んでる
田布施出身の人達、、、
協力しますよね、、、。
黄金の国ジパング、、、
彼らは言葉通りに
時間をかけて
征服して
日本の黄金を
かっさらっていきました、、、。
狡猾で、
大胆で、
なんとも小賢しいやり方、
ワンパターンでもあり、
彼らの支配の手口は
今でも変わらないのでありますね。
クズの妄想でした。