こんにちは!

 

『クズ仙人』

 

と申します。

 

 

こちらのブログでは

 

『自他ともに認めるクズ』

 

の私がクズなりに思うことを

 

語らせていただいております。

 

 

 

時には汚い言葉や

 

人を不快にさせてしまうような表現を

 

してしまうこともあるかと思いますが、

 

 

 

クズな人間のやっていることとして

 

大目に見ていただけると嬉しいです^^

 

 

 

 

ーーー

 

 

 

 

今回は、

 

 

医学は進歩しているか

 

 

についてお話させていただきます。

 

 

 

 

医学の進歩は目覚ましく、

 

 

私達の想像を超えるスピードで

 

新たな発展を遂げていて、

 

 

 

科学の発展とともに

 

新しい技術を生み出し、

 

社会に貢献している、、、

 

 

 

 

と、、、

 

 

いうことになっていますね。

 

 

 

 

 

また、

 

 

そう思うのが常識なのかもしれません、、、

 

 

 

本当かなぁ、、、

 

 

 

そう疑ってしまうのは

 

私のようなクズな人間だけかもしれませんが、、、。

 

 

 

 

 

しかし、

 

 

ちょっと冷静になってみると、、、

 

 

 

3人に1人がガンになる時代です、、、

 

統合失調症、

 

うつ病、

 

糖尿病、

 

生活習慣病、

 

 

などなど、などなど、、、、。

 

 

 

 

病人だらけじゃないですか、、、。

 

 

 

 

医学が発達していたら、

 

 

病人減るんじゃないですか???

 

 

 

 

医学が発達すると、

 

病人が増えるんですか???

 

 

 

 

クズな私のような人間では

 

理解が出来ない論理や、

 

理由があるのでしょうか???

 

 

 

 

それとも、

 

 

 

医学が発達するスピード以上に、

 

 

新たな病気がどんどん増えて、

 

 

 

イタチごっこで

 

間に合わなくて、

 

 

 

こんなことになってしまっているのでしょうか、、、

 

 

 

 

クズには理解が出来ない

 

難しい事情がきっとあるのでしょうね、、、。

 

 

 

 

 

 

こんな話を聞いたことがあります。

 

 

 

 

北海道の夕張市で実際にあったお話です。

 

 

 

 

市の財政が破綻し、

 

 

市営の病院も運営が出来ず、

 

 

 

しばらくの間病院がない状態が

 

続いたことがあるそうです。

 

 

 

なんとその間、

 

 

 

市民の死亡者数が激減したそうです。

 

 

 

 

様々な事情もあったかと思います。

 

 

 

しかし、

 

 

 

確実に分かったことは、

 

 

 

トータル的に、

 

病院がない方が

 

市民が健康でいられるということ、、、、。

 

 

 

 

 

実際、

 

このような話は世界中で

 

確認されていることのようです。

 

 

 

 

 

なんたる皮肉な話でしょうか、、、。

 

 

 

 

 

医学が病気を作っていた、、、

 

 

病院が病人を作っていた、、、

 

 

医療が人を殺していた、、、

 

 

 

 

 

そういうことになってしまいますね、、、。

 

 

 

 

 

そうなると、

 

 

 

医学が進歩すればするほど、

 

 

多くの人を死に追いやることになる、、、。

 

 

 

いや、、、、

 

 

 

それって、

 

 

 

進歩しているって言うのですかね、、、

 

 

 

もちろん、

 

 

 

詳しい内情も何も知りません。

 

 

 

 

 

素人目に見て、、、

 

クズ目に見ても、、、

 

 

 

 

どう見ても、

 

 

 

医学は人を救っていない、、、

 

 

 

なんなら退化しかしていない、、、

 

 

 

 

そんな風に思ってしまうのは、

 

 

いつも言いますが、

 

私がクズだからですよ、、、。

 

 

 

 

医療従事者の現場で

 

一生懸命取り組んでくださる方々、

 

本当に頭が下がります、、、。

 

 

 

こんなことを平気で言ってしまう自分は、

 

やっぱりクズなのです。