こんにちは!
 
『クズ仙人』
 
と申します。
 
 
こちらのブログでは
 
『自他ともに認めるクズ』
 
の私がクズなりに思うことを
 
語らせていただいております。
 
時には汚い言葉や人を不快にさせてしまうような表現を
 
してしまうこともあるかと思いますが、
 
クズな人間のやっていることとして
 
大目に見ていただけると嬉しいです^^
 
 
 
ーーー
 
今回は、
 
『医療の闇』
 
についてお話させていただきます。
 
 
 
以前、長らく体調が優れず、
 
毎週のようにいろんな病院や治療院に通った時期がありました。
 
 
なんとか体調を良くしたい、
 
 
仕事に支障を出したくない、
 
 
健康を取り戻したい、
 
 
 
 
様々な思いを抱えて
 
医療機関をハシゴしていた時期があります。
 
 
 
原因が分かりません、
 
特に異常はないです、
 
いいですよ〜、
(何が?)
 
 
 
 
高額な検査代はその都度請求され、
 
 
パソコンの画面を見ながら、
 
 
こちらの顔色ひとつ見ずに、
 
 
 
もう用はないから
 
早く帰れと言わんばかりの態度で
 
 
 
ほとんどの医者は言いました。
 
 
 
 
そんな体験をし、
 
分かったことがあります。
 
 
 
 
病院にとって一番大事なのは
 
病院を経営することなのだ
 
 
ということです。
 
 
 
 
患者さんの健康は二の次、三の次、
 
ハッキリ言って、
 
どうでもいい事なのだ、
 
 
 
現代の医療は
 
医療ビジネスであると知りました。
 
 
 
 
それから体のことを、心のこと、
 
貪るように独学で学ぶ日々が始まりました。
 
 
 
 
自分の心と体は自分で守らなければ、
 
そう思うようになりました。
 
 
 
 
現在のはやりの風邪もそうですね、
 
嘘ばっかりで、
 
 
 
お金のために人には
 
何をしてもいいという酷い有様、、、。
 
 
 
 
元々現在の西洋医学は
 
戦争中の生物兵器の研究から
 
始まったと聞いたことがあります。
 
 
 
だとしたら、
 
 
当然のようにも感じますね、、、。
 
 
 
 
 
ならば人を救うなどと
 
上っ面の綺麗事を言わないでほしいものですね。
 
 
 
 
まるで効果のない、
 
クスリや、
 
抗癌剤で、
 
これまでどれだけのまだまだ生きられた人が
 
無念のまま亡くなられたのか、、、。
 
 
 
 
クズなりに憤りを感じます。
 
 
 
 
クズな医療の仕組みに
 
人が殺されない世の中になってほしいものです。