こんにちは!
『クズ仙人』
と申します。
こちらのブログでは
『自他ともに認めるクズ』
の私がクズなりに思うことを
語らせていただいております。
時には汚い言葉や人を不快にさせてしまうような表現を
してしまうこともあるかと思いますが、
クズな人間のやっていることとして
大目に見ていただけると嬉しいです^^
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今回は、
『友達は必要か』
についてお話させていただきます。
結論から言うと、
『友達はいらない』
が私の結論です。
世の中には、
「毒親」「毒爺」「毒婆」
がいるのと同様に、
『毒友』
という存在もいると思っております。
自分が自分らしくいることに対して、
邪魔になるような友達、
これは『毒友』であると言えます。
私が思う『毒友』の特徴は、
・コントロールしようとしてくる、
・何かと罪悪感を抱かせる、
・耳障りのいいことばかり言う、
これらに当てはまったら
なるべく距離を置く方がいいのではと思います。
また、
こういった『毒友』との付き合いを
続けてしまう人の特徴として、
・友達は多い方がいい、
・友達は大切にするべき、
・1人でいることは寂しい、
などの思い込みがあるかと思います。
以前の私はまさにそうでした。
多くの友人と連絡を取り合い、
電話帳や、SNSに多くの友達が登録されていることで安心しました。
まやかしの安心感だったと言えます。
人生が大きく進むときは
人は多くの場合、
一人ぼっちです。
そんな時、
友達の言葉は邪魔でしかないでしょう。
本当の友達がいるとしたら、
そんな時に、
黙って遠くから見守ってくれる友達だとも言えます。
ただただ信じてくれる、
そんな存在なのではと思います。
そんな本当の友達は、
おそらく人生の中でそうはいないでしょう。
1人や2人、
いたらいいのではないでしょうか。
いなくてもいいと思います。
作ろうとしなくてもいいと思います。
また自分が誰かにとっての
本当の友達になろうとしなくてもいいと思います。
なろうとしてなれるものでもないですから。
懸命に生きて
振り返ってみると、
あの人は本当の友達だったな、、、、。
そんな結果論でいいんじゃないかなと思います。
だから、
友達はいなくていい、
私には友達はいません、
そう胸を張って言っていいと私は思います。