つづきです 

面会後に頂いたMさんからのメール

先ほど面会してきました。

私たちがついたときに、不味い腎臓食の
カリカリに口をつけて食べてるところだった
そうで、しばし待たされましたが、食事する
元気が出たのは、喜ばしい。

 

吐き気が収まってる、ということですね。

 

うんちはまだでした。

 

3人に撫で回されながら、目を合わせようと、
歩いたり、口回りをなめたり。
私の指をなめて、カリカリをひとつぶ、食べました。

 

あす、血液検査の結果を見て、こんごの治療や、
帰宅の目処をきめます。

 

本人が治療を受け入れ、よくなろうとして
いるように見えるのも、きっとヒーリングで
サポートをしてもらったお陰だと思います。


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弘美さん、血液検査の数値、ぐんとさがって、
命の危機を脱することができました。

 

今日は、私が持参した好物のカリカリを
ちょこっと食べて、M?と呼ぶと短く
にゃっと鳴きました。
しっぽをすりすりさせて、グルーミングも
念入りで、長い面会タイムを過ごしていたら、
病状説明の先生にまで、しっぼすりすり、
愛嬌を振り撒いてました。

 

水曜日に退院し、そのさきは透析じゃないけど
点滴通院と投薬で、腎臓のちからを鍛えることに。

Mが、治療に応える子なのは、とても幸運な
ことでした。

Mの気持ちを聞けないぶん、弘美さんの
てごたえ?は私の気持ちを癒してくれました。
治療と並行して、またヒーリングをお願い
する日があると思います。

奇跡をおこしてくれた弘美さんとMに
深く深く感謝です。

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この後、Mちゃんは動物病院を無事退院して
自宅療養中です 
本当に良かったですね!
おめでとうございます。

そして、今回のこのレポートとメールの
やり取りの掲載を快諾してくださった
Mさんありがとうございました!

ここに載せたメールは全てではありませんが、
メールのやり取りをしていると、面白い事が
起こりました。
それは数字や光のサインです 

メールの受信時間が22:22で、
Mさんは、光のサインと共に数字のサインも、
受取られていました 

「信じる。すべてはうまくいっています
願いが叶うと信じてください。そして、奇跡が
起きるのをまっていてください。
心配はいりません」

22:22のメールの受送信は、この後2回も
続き、もちろん意図したわけでは無かったので、
お互いビックリ 
ちゃんとMさんに分かるようなサインを再三
見せてくれた存在に、とても心強く感じました 


Mちゃんが穏やかに、健やかに
過ごすことができますように・・・