「あいのり」が12月に復活 参加メンバーも募集中
というニュース。
やばい・・・参加したいf^_^;
しかし、今の僕にはやりたいことが、というかやらねばいけないことが山ほどある。
断念。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
社会人で、あいのり出る人って仕事どうするのですかね?
それとも、あいのりに長いこと居座ってがんばってナイスキャラして、帰国後には、彼女持ち+有名ブロガー(笑)
こんなこと妄想してる時点でアホですね。
志事(しごと)がんばります!!
「あいのり」が12月に復活 参加メンバーも募集中
というニュース。
やばい・・・参加したいf^_^;
しかし、今の僕にはやりたいことが、というかやらねばいけないことが山ほどある。
断念。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
社会人で、あいのり出る人って仕事どうするのですかね?
それとも、あいのりに長いこと居座ってがんばってナイスキャラして、帰国後には、彼女持ち+有名ブロガー(笑)
こんなこと妄想してる時点でアホですね。
志事(しごと)がんばります!!
今日、昨日一緒にゴルフをプレーした不動産会社の社長さんからTELがあった。
最初はゴルフの話で盛り上がった。
そして、社長さんは不動産のことなら俺がいくらでも教えてやると言ってくれる先生だ。
ゴルフの話が終わり、不動産の話へと移った。
銀行へのアプローチの話だ。
一度、銀行で一体今の自分がいくらお金を借りれるのかということをリサーチして来いという話である。
そうすることにより、社長さんも僕に対し、いい物件が出てきたらどのあたりの金額の物件を紹介できるのかとか、僕自身、とてもお金の事を勉強できると思った。
まず、戦略として、結婚前に支度として一体いくらじぶんの年収で住宅ローンが組めるのかという暫定的な数字の把握。
銀行さんに、具体的な中古物件はこれからなのだが、暫定的な数字を教えてもらうこと。
地元の銀行を、まずは3社あたるといいという。
そして、金利等の把握。
なぜ、住宅ローンというかというと、投資用のローンでは多額の頭金が必要になり、今の僕には厳しく、また住宅ローンは非常に借りやすいとのこと。
来週の休みに、さっそく銀行にあたってみようと思う。
人生の初体験で緊張するが、がんばってみます。
その、体験談も後日、ブログにてレポートします。
お楽しみに!!
おはようございます。
さんちゃんです。
昨夜、久々に昔の事を思い出してしまいました。
オーストラリアのゴールドコースト
世界でももっとも高い高層住居ビルとして世界中の注目を集めて2005年にオープンしたこのQ1。高さ322.5メートルのその建物の77階と78階はサーファーズパラダイスを一望できる展望台になっています。
和田アキコも別荘として利用している。
大学4年の時、大学の全過程を終了し、就職も決まっていた僕は、半年間ワーキングホリデーというビザを利用し、オーストラリアのゴールドコーストに留学していました。
このQ1という建物はサーファーズパラダイス(ゴールドコーストの一番栄えている街)のシンボルになっていました。
夜になると、このQ1の頂上のアンテナみたいなところが赤色に点滅している。
アパートのベランダでタバコを吸いながら友人と
「俺はいつか、このQ1の屋上に住んでやる!絶対BIGになるんだ。」
そう、夜な夜な語っていました。
あれから早5年。
あの時の理想と今の現実・・・。
まだ、これから、ようやく今年やっとビジネスでがんばると決心した年。
いつか、あの日の夢を現実にしたい。
そう、考えながら過去を振り返っていました。
超氷河期の就職戦線を勝ち抜いた学生たちの間で、野村ホールディングスの初任給が話題を集めている。
来年4月に入社する新卒社員の初任給がナント! 54.2万円。
日本経団連調査(大卒・総合職、22歳)の平均が20万9697円だから、2倍以上の開きだ。
この金額は45歳(54万6771円)と同レベルになるという。いくら何でもという気になる。
基本給だけで650万円。ボーナスを加えればラクに800万円は超すだろう。
新卒でありながら年収はいきなり上場企業の管理職並みだ。
息子が父親の収入を超えるなんてことも起こるのではないか。
さすが国内ナンバーワンの野村というべきか。
しかしこの数字怖いです。
本当に世の中完全に格差社会。
僕はもう、一流企業には就職はできないが、なんとか自分のビジネスを持って勝ち組になりたい!!
月2回くらい、ゴルフ友達の不動産屋さんの社長さんとゴルフします。
ゴルフ終了後、レストランにて、不動産の話や、人生の話、起業の話をします。
これからの時代、賃貸経営という不動産投資の展開は厳しいものだという話をしました。
みんなの給料は下がっていく一方で家賃は上がらない。
また、少子高齢化で人口が減っていって、土地や建物の価値は下がっていく。
長期で物件を持っていることに対するリスク。
そして、さて物件を売ろうとする時は買い手からこれでもかというくらいにたたかれる。
確かに、厳しい状況は目に見えている。
「では、どのような戦略がいいのですか?」
「転売なら勝機あり。」
今のご時世、売り手の売り急ぎが明らかに多い。
その中で、買い手としてたたき、長期でもっていることのリスクを避けるため、即転売。
そうなるといかに優良物件情報を手に入れるかが重要で、川上の情報が必要になってくる。
転売・・・もう少し、リサーチを進めます。