今日はハロウィン。
パパはお仕事でした。
でも、せっかくのハロウィンなので、ちょっと寄り道して帰りました。
帰って、まず、出迎えてきた息子に、
僕『トリックオアトリートって言って見て。』
息子『え。?何て?何で?』
僕『いいから。トリックオアトリート。』
息子『とりっくおあとりーと』
僕『はい。じゃあ、これ。』
息子に渡したのは、コレ↓

ハート
型のチョコレートマカロン。
息子『わー。マカロンや~。しかもハート型
』
渡しても、分からないだろうと思ったのに。一発でマカロンだと気づいている。
ネタはバレてますが、娘にも、同じように、『トリックオアトリート』を言わせ、全く同じマカロンを一つあげました。
息子『食べていい
』
しょせん、一個なんで、
僕『いいよ。』
息子『わーい
うめ~。マカロンおいし~。』
同じく娘も、『マカロン、とってもおいしい。パパ、ありがとう』
だって。
ちなみに、僕は、生まれてから今まで、マカロンって二個しか食べたこと無い…。
ものすごく美味しそうにマカロンを食べる子供達を見て…
たった二個しか買わなくて、せめて、自分の分合わせて三個買えば良かったと、後悔した僕でした。
パパはお仕事でした。

でも、せっかくのハロウィンなので、ちょっと寄り道して帰りました。
帰って、まず、出迎えてきた息子に、
僕『トリックオアトリートって言って見て。』
息子『え。?何て?何で?』
僕『いいから。トリックオアトリート。』
息子『とりっくおあとりーと』
僕『はい。じゃあ、これ。』
息子に渡したのは、コレ↓

ハート
型のチョコレートマカロン。息子『わー。マカロンや~。しかもハート型
』渡しても、分からないだろうと思ったのに。一発でマカロンだと気づいている。

ネタはバレてますが、娘にも、同じように、『トリックオアトリート』を言わせ、全く同じマカロンを一つあげました。
息子『食べていい
』しょせん、一個なんで、
僕『いいよ。』
息子『わーい
うめ~。マカロンおいし~。』
同じく娘も、『マカロン、とってもおいしい。パパ、ありがとう』

だって。
ちなみに、僕は、生まれてから今まで、マカロンって二個しか食べたこと無い…。

ものすごく美味しそうにマカロンを食べる子供達を見て…
たった二個しか買わなくて、せめて、自分の分合わせて三個買えば良かったと、後悔した僕でした。
