息子と服を選ぶ時、
僕『息子~これいいやろ~?』
息子『うん。良いね。』
僕『青と、黒とあるけど、どっち?』
息子『どっちでもいいけど、青い方でいいんやない?』
僕『じゃあ青にしとくよ~。』
ぐらいで終わりなんだけど、娘だとそうはいかない。
僕『これ、可愛いからこれにしよっか?』
娘『え~それ可愛くない。こっちの方がいい。』
僕『それ、サイズ無い。娘のサイズは、この辺。』
娘『え~。これがいいのに~。』
僕『じゃあ、こんなのは?』
娘『ちょっとイマイチ。ハートじゃなくて星柄ない?』
僕『星柄だとこれかなぁ?』
娘『それは色が可愛くない。黒っぽいのは無い?』
…。
大変。
小学一年生の娘に、すでに手玉にとられている僕…。
でも、なんか、ちょっと、
『コレって、デート
みたい?』
って一人喜んでいる僕は、
『シングル病』重症かも…
僕『息子~これいいやろ~?』
息子『うん。良いね。』

僕『青と、黒とあるけど、どっち?』

息子『どっちでもいいけど、青い方でいいんやない?』

僕『じゃあ青にしとくよ~。』

ぐらいで終わりなんだけど、娘だとそうはいかない。
僕『これ、可愛いからこれにしよっか?』

娘『え~それ可愛くない。こっちの方がいい。』
僕『それ、サイズ無い。娘のサイズは、この辺。』
娘『え~。これがいいのに~。』

僕『じゃあ、こんなのは?』

娘『ちょっとイマイチ。ハートじゃなくて星柄ない?』

僕『星柄だとこれかなぁ?』

娘『それは色が可愛くない。黒っぽいのは無い?』

…。

大変。

小学一年生の娘に、すでに手玉にとられている僕…。

でも、なんか、ちょっと、
『コレって、デート
みたい?』って一人喜んでいる僕は、
『シングル病』重症かも…
