ずっと仕事してました。(;_;)/~~~


しかし今日は仕事をやすんで、




いっぱい寝てぐぅぐぅ




娘の『親子給食』に行って来ました。ニコニコ





一年生の親が、子供と一緒に給食を食べて、

子供がきちんと給食食べているか?

時間内に食べているか?

好き嫌いしてないか?

やっぱり気になるところです。




こんな時も、やっぱり一応♂なんで、


『お父さん、他来てなかったら、ちょっと恥ずかしい。』

とか、

『どんな食いしん坊なおっさんやねん。』(゜゜;)\(--;)

なーんて、ちょっとは思いながらも、参加してきました。





学校の栄養士さんの、給食についてのお話があり、『旬の食材を使う、バランスよく献立を作る、衛生面に気を付ける』などの簡単な説明を受け、娘の教室へ。


準備から見せて貰いました。



一年生でも、意外と手際いい。自分で、後ろが蝶々結びのエプロンを、さっと着て、配膳して、バランスよく注ぎ分けてました。



実は、もう場所も移転して、新しい校舎になってはいますが、僕もこの小学校の卒業生なんです。



自分の時もこんなてきぱきと出来ていたのかな?



今の自分の方が、よっぽどぐうたらに準備しているような…。



きちんと配膳の準備もして、さあ、食べるのか。と、思ったら、


先生が、『食べきれない人、こっちに持って来て~』

数人の児童が、ちょっとずつ、量を減らします。

すると、今度は、『もっと食べたい人、手を上げて~』数人の児童が手を上げて、給食を増やします。

感心しました。しょぼん

僕は全く好き嫌いが無いので、縁はなかったですが、好き嫌いがある子は、昼休みになっても、掃除の時間になっても、『最後まで食べなさい。』と言われ、いつまでも残されていた記憶が…。

今が甘過ぎなのでしょうか?それとも、結局食べられずに棄てられる給食が少なくて済むのでしょうか?


ただ『育て方』が変わってきたのは間違いないようです。






ウチの娘、海藻のサラダ、減らしてました。あせる


聞くと、『昨日のシチューは増やしてもらったよ』だって。


心配していた娘のたべるスピードも意外と早く、綺麗に食べていました。グッド!


僕も同じメニューを食べましたが、肉じゃがは美味しかった。ニコニコ

ご飯は、イマイチかな…。

牛乳は、紙のふたじゃなくて、プラスチックに変わったんだ…。

とか、いろいろ考えながら、懐かしい給食時間を娘と一緒に食べることができました。




娘の成長も見れたし、いい休みが取れました。






ちなみに、娘と一緒に家に帰ってから、


疲れてたんで、一緒にお昼寝ぐぅぐぅ