攻略日記に入る前の雑談
龍が如くシリーズの新作?の『北斗が如く』が最近発売しました。
私は『北斗が如く』の予約をし忘れていたので、
中古で値が下がるまで別のゲームを購入しました。
購入したのは『龍が如く0 誓いの場所』です。
今まで龍が如くシリーズは『龍が如く 極』と『龍が如く 維新』と
『龍が如く6 命の詩。』の三つしか実際にプレイはしていません。
2~5までは実況動画を見ました。
このブログを見て、龍が如くを知らない人はいるかもしれないので
簡単に説明を書かせていただきます。
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龍が如くとは
セガが発売したゲームでリアルに再現された
箱庭(街並み)の中を自由に移動することができるゲームである。
街並みの舞台は東京の歌舞伎町を舞台にしており作中では【神室町】といわれている。
ストーリーは主人公【桐生一馬】が【東城会】という
関東一円のヤクザを束ねる一大組織の【堂島組】に所属しているところから始まる。
上記の情報はWikiで調べて自分の見解を入れた情報です。
間違っていたらすみませんorz
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プレイ感想
今回は『龍が如く0 誓いの場所』に関してプレイ感想を書かせていただきます。
といってクリアーはしていないので、現在攻略しているところから書かせていただきます。
龍が如くはメインストーリーを進めるよりもサブストーリーが進んでしまうゲームで
現在メインストーリーは第五章をクリアーしたばかりです。
プレイ時間は27時間前後でした。
龍が如く0では主人公の桐生一馬と真島吾郎のストーリーで分かれており、
第五章で桐生一馬を操作中マネーゲームという不動産ゲームが始まり
それを攻略し始めてからメインストーリーが全然進んでいないのが現状です。
10~15分ほど待つためにプレイスポットで時間をつぶし
回収タイミングが来たらお金を手に入れて、そのお金で別の物件を購入して
また10~15分時間をつぶすをローテーションしてたら、今日が終わっていました。
この後、真島編でキャバクラ経営もあるので
一体プレイ時間がどれくらいかかってしまうのか…
プレイ感想として、龍が如くシリーズの物語を知っている人は
是非買ってみるといいと思います。
ネタバレになるので、あまり書きませんがサブストーリーで
龍が如くシリーズを知っている人はニヤリと笑ってしまう内容があります。
まだクリアーしていないので、クリアーをしたら、
改めて感想を書きたいなと思う作品でした。
Amazon 龍が如く0 誓いの場所
次回は『モンスターハンターワールド』に関して書こうと思います。
ここまで見ていただきありがとうございました。
