って起きちゃったところでカキコします。前回「では改めてm(__)m」の続きです。
フィッシングは幼少から生活の一部なってきましたがどのようなスタイルになっていったのか・・・・・
社会人になるまでは餌釣りがベースでした。チヌで言えば落とし込みに前打ちに団子釣り・・・シーバス(スズキ)はブっ込み、フカセ、ウキ釣り・・・
本などで得た情報なんかでいろいろ試してやったものです
社会人になりバスフィッシングをメインに。仕事絡みの人間に面白さを気づかされてしまいボートまで購入。よく琵琶湖に野尻湖に足を運びました。まぁ今でもバスフィッシングはやりますけどね
何といってもゲーム展開を組み立てるのが面白くてたまりませんね
そのセンスを感じたままシーバスフィッシングに足を踏み入れて現在に至るところです。
実はチーム結成時は会長やS水氏はスピニングロッドでトライしている中自分はベイトタックルオンリーでシーバスフィッシングしていたものです
結成時以前からベイトタックルでのシーバスファイトは体験していてロッドに伝わる感覚はバスとはまた違うものでありそこにこだわってシーバスフィッシングしていました。
まぁ今ではスピニングタックルも常備していますが念頭にはベイトでのシーバスフィッシングが真っ先にあります。
やはりベイトでは「パワーファイト!」これにつきます。強敵な奴ほどパワー負けしたくないものです。
これは自分のこだわりですが、九頭竜水系においてこの手にしっくりくるシーバス用のベイトタックルは未だ見つかりません。
どうしてもパツパツ感が強いものか清流に流され負けするタックルしかないような気がします。
チーム一員の「水没マン」と共に模索中の日々を送っています
とまぁまた長々になってしまいましたがこんな感じの自分です(うまく伝わらなくてスイマセンm(__)m)
これからは海に川にシーバスシーズン突入しますんで楽しみになってきますね
さて春はベイト「稚アユ」がメインです。
またもや自分のこだわりなんですが実はこの稚アユパターンに大ハマりのルアーがあるんです
それは自分のバスフィッシングには欠かせないアイテム・・・・・・
次回は釣果報告と紹介できればと思ってますんで期待せずに待っててください