雪が災害をもたらしたり、生活の妨げになったりしている方々には申し訳ないのですが、めったに雪が降らない地域に住んでいる者にとって、雪はやはり珍しくもあり楽しいものである感覚が大きいのです。
全く持って面目ない。
で、そんな浮かれた今朝の風景がこちら
我が家の重鎮であらせられる「照手姫」です。
たぶんそうだったと思う。
このへん 曖昧です。
いつもより大きめの画像にしてみました。
全く意味はありません。
【追記】
照手姫は我が家の花桃の品種名でした
そんでもって、この椿の名前が記憶から飛んでいって帰ってきません。
