ハードフォーク時代のRCサクセションの曲。
作曲者のうち、肝沢幅一、ずっと謎だったけど、沢田研二を、忌野さんのお父さんが、キモサワと呼んだ、というエピソード。
そこから、清志郎がペンネームに使ったとのこと。
ほんとか嘘か、少し落ち着いた。
今日の昼、NHK FMで、「ラー・ラー・ラ・ラ・ラ」が、かかったので、びっくりして、思わず、ネット調べしてから、書きたくなった。
ハードフォーク時代のRCサクセションの曲。
作曲者のうち、肝沢幅一、ずっと謎だったけど、沢田研二を、忌野さんのお父さんが、キモサワと呼んだ、というエピソード。
そこから、清志郎がペンネームに使ったとのこと。
ほんとか嘘か、少し落ち着いた。
今日の昼、NHK FMで、「ラー・ラー・ラ・ラ・ラ」が、かかったので、びっくりして、思わず、ネット調べしてから、書きたくなった。
多国籍のご近所。
歴史好きの自分としては、大陸のルーツやら、移住やら、子供の頃からの、常識的社会として、当たり前のことのように受け流している。
今日作った、茄子味噌炒めは、茄子も、味噌パックも、中途半 端に余った。
ビールのつまみに、余った茄子を、少しずつ茹でて食べたが。
味噌パックは、どうしても余る。
また明日、少しずつ使おう。
なかなか、ご近所へのおすそ分けなど、始める人格的変化は、起こりそうもない。
この時期にしては、暑くなる。
朝のうちは少し肌寒いのに、午後2時過ぎには、Tシャツ1枚で過ごせる。
北関東の南部の町。
午前中から楽器の練習をしようと考えていたが、まずNHKFMのボブ・ディラン講談に夢中になってしまった。
母の日のカーネーションを午前中に買おうと考えていたので、ギリギリ午前11時55分に花屋に突入。知り合いの店なので、気を遣って、2千円のカーネーション鉢にしてしまった。
その鉢を買ったことで、古い植木鉢のスペースを空けるべく、植木の整理を始めた。思わぬ時間ロスで、午後3時になった。
そろそろギターか、ピアノの練習をしなきゃ、と思 ううちに、思いがけない来客。
来客の老婦人は、よくしゃべるので、聞き疲れもあり、夕方には、頭がボーっとして、楽器の練習を始めるまでの気合が入らない。
そんな風で午後5時過ぎたが、西向きに日が差す部屋は暑くて、相変わらず、頭がボーっとしている。
そういう時、ストーンズのブライアン・ジョーンズが、キャリアを終える直前の頃の、薬物なんかでボーっとしていた表情を思い出す。
結局、ビールを飲みながらの夕飯になり、まだ楽器に手を出してない。
それにしても、なまじの音楽好きが、少しでも楽器の腕を上達させていく事は、生やさしいことではない。 (凡人の日曜日のぼやき)
ミュージックバードのラジオ番組出演の、R&BシンガーソングライターのArcheさん。
最近の曲は、GLIM SPANKYが、ラップを歌ってる感じ。
しゃべり声の素朴さとのギャップで、プロフェッショナルな歌声が、あまりにもカッコ良し。
びっくり。
最近、缶ビールと、レジ横のチヂミロールをつい買ってしまう。
ちなみに、評判はどうなのかと思って、少しネットで調べたが、よくわからなかった。
コロナ前、仲間と居酒屋でワイワイやっていた頃、チヂミをつまみに、よく飲んだ。
しっとりとしたチヂミが、食べやすくて、飲んでいても、ほっとした。
チヂミのルーツを今は調べてないが、とにかく食べやすい食べ物だ。
日本では、「粉モン」と、ひとくくりにするジャンルだと思うが、韓国の人にとって、お好み焼きぐらいの感覚なのだろうか。
うちの近所に、韓国アカスリの店などあるが、そこの人と、なかなか、会話する機会もない。
自分の日常生活からは、少し遠い国になっている。
実は、ひそかに、ハングルを覚えようと、練習帳を見ているが、なかなか続かない。
時々聴くCD。
古めのジャズではなくて、僕にはビートルズのサボイ・トラッフルが1番のお気に入りとして入っている、1970年前後のカバーアルバム。
サボイ・トラッフルは、ホワイトアルバムに収録されたジョージ・ハリスンの曲。
エリック・クラプトンといて、甘い菓子好きオンパレードで、作詞したらしい。
エラのCDで、特に感動した。
かなり名曲だと思う。
話変わるが、1970年と言えば、昨夜のテレビ「博士ちゃん」でフィーチャーされた、当時の大阪万博。
かつて、テレビ「ウゴウゴルーガ」で、パビリオンなどが、キャラクター化されていた。
それも超えて、現代の15歳少年が深入りして、パビリオン移築が、ドキュメンタリー放映されるなんて、感動した。
ジジイには、まだ生きててよかった、といえる番組だった。
昨夜、テレビの土8 (フジテレビの「新しいカギ」)で、プレスリー狂の中1ハーフ少年を堪能した。
思えば、プレスリーに憧れたジョンやポールが、ビートルズとして、メジャーデビューしたんだなぁ。
その後、アイルランド系やらイギリス系やらのビートルズは、独特の音楽世界を広げていった。
自分も、10代から夢中になったビートルズに、いまだに、音楽体験のふるさとに近いものを感じ続けている。
ポール・マッカートニーは、今も、新曲を出している。
いつまでも、生きていて欲しい。
すごい。その存在感に感服する。
FM795のK’sトランスミッション、よく聴いている。
ギターが、あまりにも、何でも弾けるので、驚くよりも、毎週当たり前に聴いてしまって、ただただ、うらやましく感じている。
今も、ラジオを聴いている最中だが、相変わらず、若い時から変わらない声を、こちらも普通に聴いている。
大谷選手の話をしているが、坂崎さんも、驚異的な人ですよ。
新ドラマ。
永作博美の全力疾走シーン。
(通りすがりの自転車少年が落としたシューズを届けるべく、走った👏)
55歳、突然の全力疾走、危険だろう。
自分にも覚えがあるが。
でも、その後の爽快感、忘れられない。
料理がうまくいかなかった時、虚しく皿を洗う。
気分転換のBGMは、Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
一番遠くの方で、鳴ってるような音楽。
食器の後片付けが終わった後は、テレビを見ている。
沢口靖子が、科捜研以外の役をやっている。
「お花のセンセイ」というドラマ。(2021年放送分)
ビール酔いの向こうの方で、流しておく。
山崎樹範も出演している。
彼は、かつて、TOKYO FMのスクールオブロック 校長をつとめていた。
沢口靖子は、なんとなく、生活臭のない女優だ。
かつてバラエティーで、「どういう時に、男の人に誘われるんでしょうか?」と語っていた。その後の事は知らないが。
透明感は、2021年のドラマでも、健在だ。
そんな風な、面倒臭い日常生活から、遠く離れて行く感覚をまとっている存在の人は、とても重要だ。
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
も、そんな感じで、時々、聴いている。