par80808ブログ

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ハードフォーク時代のRCサクセションの曲。

作曲者のうち、肝沢幅一、ずっと謎だったけど、沢田研二を、忌野さんのお父さんが、キモサワと呼んだ、というエピソード。

そこから、清志郎がペンネームに使ったとのこと。

ほんとか嘘か、少し落ち着いた。


今日の昼、NHK FMで、「ラー・ラー・ラ・ラ・ラ」が、かかったので、びっくりして、思わず、ネット調べしてから、書きたくなった。

多国籍のご近所。

歴史好きの自分としては、大陸のルーツやら、移住やら、子供の頃からの、常識的社会として、当たり前のことのように受け流している。 


今日作った、茄子味噌炒めは、茄子も、味噌パックも、中途半端に余った。

ビールのつまみに、余った茄子を、少しずつ茹でて食べたが。

味噌パックは、どうしても余る。



また明日、少しずつ使おう。


なかなか、ご近所へのおすそ分けなど、始める人格的変化は、起こりそうもない。


この時期にしては、暑くなる。

朝のうちは少し肌寒いのに、午後2時過ぎには、Tシャツ1枚で過ごせる。

北関東の南部の町。

午前中から楽器の練習をしようと考えていたが、まずNHKFMのボブ・ディラン講談に夢中になってしまった。
母の日のカーネーションを午前中に買おうと考えていたので、ギリギリ午前11時55分に花屋に突入。知り合いの店なので、気を遣って、2千円のカーネーション鉢にしてしまった。

その鉢を買ったことで、古い植木鉢のスペースを空けるべく、植木の整理を始めた。思わぬ時間ロスで、午後3時になった。

そろそろギターか、ピアノの練習をしなきゃ、と思ううちに、思いがけない来客。

来客の老婦人は、よくしゃべるので、聞き疲れもあり、夕方には、頭がボーっとして、楽器の練習を始めるまでの気合が入らない。

そんな風で午後5時過ぎたが、西向きに日が差す部屋は暑くて、相変わらず、頭がボーっとしている。

そういう時、ストーンズのブライアン・ジョーンズが、キャリアを終える直前の頃の、薬物なんかでボーっとしていた表情を思い出す。

結局、ビールを飲みながらの夕飯になり、まだ楽器に手を出してない。


それにしても、なまじの音楽好きが、少しでも楽器の腕を上達させていく事は、生やさしいことではない。 (凡人の日曜日のぼやき)

ミュージックバードのラジオ番組出演の、R&BシンガーソングライターのArcheさん。
最近の曲は、GLIM SPANKYが、ラップを歌ってる感じ。
しゃべり声の素朴さとのギャップで、プロフェッショナルな歌声が、あまりにもカッコ良し。
びっくり。

最近、缶ビールと、レジ横のチヂミロールをつい買ってしまう。

ちなみに、評判はどうなのかと思って、少しネットで調べたが、よくわからなかった。



コロナ前、仲間と居酒屋でワイワイやっていた頃、チヂミをつまみに、よく飲んだ。

しっとりとしたチヂミが、食べやすくて、飲んでいても、ほっとした。

チヂミのルーツを今は調べてないが、とにかく食べやすい食べ物だ。

日本では、「粉モン」と、ひとくくりにするジャンルだと思うが、韓国の人にとって、お好み焼きぐらいの感覚なのだろうか。

うちの近所に、韓国アカスリの店などあるが、そこの人と、なかなか、会話する機会もない。

自分の日常生活からは、少し遠い国になっている。

実は、ひそかに、ハングルを覚えようと、練習帳を見ているが、なかなか続かない。

時々聴くCD。

古めのジャズではなくて、僕にはビートルズのサボイ・トラッフルが1番のお気に入りとして入っている、1970年前後のカバーアルバム。

サボイ・トラッフルは、ホワイトアルバムに収録されたジョージ・ハリスンの曲。

エリック・クラプトンといて、甘い菓子好きオンパレードで、作詞したらしい。

エラのCDで、特に感動した。
かなり名曲だと思う。

話変わるが、1970年と言えば、昨夜のテレビ「博士ちゃん」でフィーチャーされた、当時の大阪万博。

かつて、テレビ「ウゴウゴルーガ」で、パビリオンなどが、キャラクター化されていた。

それも超えて、現代の15歳少年が深入りして、パビリオン移築が、ドキュメンタリー放映されるなんて、感動した。

ジジイには、まだ生きててよかった、といえる番組だった。

昨夜、テレビの土8 (フジテレビの「新しいカギ」)で、プレスリー狂の中1ハーフ少年を堪能した。

思えば、プレスリーに憧れたジョンやポールが、ビートルズとして、メジャーデビューしたんだなぁ。

その後、アイルランド系やらイギリス系やらのビートルズは、独特の音楽世界を広げていった。

自分も、10代から夢中になったビートルズに、いまだに、音楽体験のふるさとに近いものを感じ続けている。


ポール・マッカートニーは、今も、新曲を出している。

いつまでも、生きていて欲しい。

すごい。その存在感に感服する。

FM795のK’sトランスミッション、よく聴いている。

ギターが、あまりにも、何でも弾けるので、驚くよりも、毎週当たり前に聴いてしまって、ただただ、うらやましく感じている。

今も、ラジオを聴いている最中だが、相変わらず、若い時から変わらない声を、こちらも普通に聴いている。


大谷選手の話をしているが、坂崎さんも、驚異的な人ですよ。

新ドラマ。

永作博美の全力疾走シーン。
(通りすがりの自転車少年が落としたシューズを届けるべく、走った👏)

55歳、突然の全力疾走、危険だろう。


自分にも覚えがあるが。

でも、その後の爽快感、忘れられない。

料理がうまくいかなかった時、虚しく皿を洗う。

気分転換のBGMは、Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band

一番遠くの方で、鳴ってるような音楽。


食器の後片付けが終わった後は、テレビを見ている。


沢口靖子が、科捜研以外の役をやっている。

「お花のセンセイ」というドラマ。(2021年放送分)

ビール酔いの向こうの方で、流しておく。


山崎樹範も出演している。

彼は、かつて、TOKYO FMのスクールオブロック 校長をつとめていた。


沢口靖子は、なんとなく、生活臭のない女優だ。

かつてバラエティーで、「どういう時に、男の人に誘われるんでしょうか?」と語っていた。その後の事は知らないが。

透明感は、2021年のドラマでも、健在だ。


そんな風な、面倒臭い日常生活から、遠く離れて行く感覚をまとっている存在の人は、とても重要だ。



Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band

も、そんな感じで、時々、聴いている。