コンビニで買った。うまい。
別に営業じゃないけど。
以前も食べたことあるけど。
よくできている。
「したらば」の意味も不明だけど。
商品開発会議で、OKを出したのだろうが。
ネーミングに、ダジャレを「したらば」、もある?
調べるのもめんどくさい。
今日の自分のBGMは、スティーヴィー・ワンダーのクリスマスアルバムでした。
天才のお仕事です。
コンビニで買った。うまい。
別に営業じゃないけど。
以前も食べたことあるけど。
よくできている。
「したらば」の意味も不明だけど。
商品開発会議で、OKを出したのだろうが。
ネーミングに、ダジャレを「したらば」、もある?
調べるのもめんどくさい。
今日の自分のBGMは、スティーヴィー・ワンダーのクリスマスアルバムでした。
天才のお仕事です。
ありがとうございます。
素晴らしい、忌野清志郎YouTubeです。
初めて堪能しました。ひた すら感謝です。
季節は、冬から春へ移行しようとしている。
毎日晴れてばかりだった関東地方も、明日からは雨。
3月がくれば、普通は、春になった、と皆、思うところだろうが。
季節は、各自が、肌感で感じるものかもしれないが。
社会人になると、学生の頃より、季節感覚が、なくなってくるのではないか。
荒井由実の「卒業写真」は、大傑作で、今の時期に聴くと、気持ちが、一気に、春になる。(ユーミンが、ビートルズの最高傑作は、「The Long And Winding Road」だ、と言ったらしいが、「卒業写真」に、雰囲気が近い気がする)
とりあえず、無関係な脈絡だが、今日、芥川龍之介の「秋」を読んだ。
よく、秋の雰囲気が出ている、という評を見る。姉と妹で、一人の男を想う。確かに、切なさが、秋らしいのかもしれない。
芥川は、晩年、話らしい話のない小説が最上のものだ、と考えた。
詩のように、小説で、季節感や何かを表す。
「ニ季」というwordが、はびこりつつある日本ですが、春や秋の、途中経過のグラデュエーションも、じっくりと味わいたいものですね。和菓子の淡い色彩のように。
ともかく、3月は、WBCや大相撲春場所で気持ちを上げていこう、と、かなりの人たちが思っているでしょう。
まずは、口角を上げるところから、おはようの朝を始めていきたいですね。
2024年3月、「ユーミンストーリーズ」という連作ドラマで初めて知った曲。
ドラマは、麻生久美子がスーパーのパートに出ていて、いまいち周りと馴染めないところから始まる。
「頑張るあなたが憎らしかった」という歌詞が衝撃的だった。
女子どうしが、チグハグの関係のまま、卒業してしまった、という内容の歌詞。
テレビのドラマの中では、麻生久美子が、パート仲間の女性の家で、「密になるので」と言って、距離をとってしまう。
女性は、「密とか、ウケる」と返す。
懐かしい、コロナの頃の、やりとり。
今日みたいに暖かい日、あの「冬の終わり」を思い出す。
さっき、記者会見を見た。
明るいな。
神戸の女やで、と思ってしまう。
ムードメーカーって、どこでも大事な存在。
どこかの番組で、サバンナ高橋が、「あめちゃん配ってそうな子やなぁ」と言っていたが。
記者会見での、昨夜の、りくりゅうペアとの掛け合い話など、ほっとした。
巷の「意地悪やなぁ」がネタ化された奈良の女もよく働いてるが、見ていて、ほっとする神戸の女、いいね。
「中年のおじさんがいる」とか、清志郎のMCが、今としては、しみじみする。
いつものことだが、お客さんたちの見た目が1980年代らしいところが、いい。
今夜、FMで、かかった。
MONGOL800、2001年アルバム「MESSAGE 」、オリコン1位。
懐かしさ。
ずっとスタンダード。
アルバム内の2曲とも名曲。
ドラマでは、「遅咲きのヒマワリ」と「プロポーズ大作戦」で使われた。
実は、2曲が、頭の中で、地味に混同する。
今夜7時過ぎ、いつも行くコンビニでは、店員が全員、男だった。
なんだろう。
バレンタインデーだから、が関係あるのだろうか。
ハッピーバレンタイン!と言う声かけは、まだ浸透していなそうだが。
バレンタインデーは、女子たちはチョコがらみで楽しめよ、というような、経営者サイドの計らいが、あったのだろうか。
日本の、小さな町の謎。
かつて、ポール・マッカートニーがダスティン・ホフマンの目の前で、いきなり、名作アルバム「バンド・オン・ザ・ラン」に収録された「ピカソの遺言」という曲を、即興のように歌い始めたことがある。
ダスティン・ホフマンが、驚きと感動で、「名曲が生まれる瞬間に立ち会ったよ」と言った、という話を聞いたことがある。
その時、ポールは、「君が映画の中で、びっくりするような人物を演じているのと、同じことさ」と答えた、という。
確かに、映画「パピヨン」の中のダステ ィン・ホフマンは、映画「卒業」で演じた主人公とは、まるで別人。
ほんま役者やなぁ、という感じ。
1976年「ひとごろし」、山本周五郎原作の映画。
萩原健一の時代劇もかっこよかったが、松田優作って、かなり新鮮だなぁ。