N18 Pro に約5500円外部クロック接続です。iggyさんの投稿をパクリしました。笑 

 

 

値段がこれなのでお遊び、ダメ元です。

 

USBC5V電源は余っているトッピングP50電源、USBA〜USBCケーブル使います。

 

 

 

AI回答ではOCXOは本来の最高性能(ピークスペック)に達するまで:1週間~2週間(約160~330時間)にて、このまま1週間連続通電してから音質評価予定です。

 

N18のフロントLEDの色で「外部クロックの電源忘れ」が分かるので、N18は正面向けました。

 

 

◆外部クロック 通販サイト

 

Qiilu 10MHz OCXO 水晶発振器モジュール

 

 

 

◆クロックケーブル 通販サイト

 

0.5M RG316 BNCオス 変換 SMA(オス)同軸ケーブル アンテナ用変換ケーブル

 

 

◆AIとのQA

この外部クロックと、ケーブルでN18Pro接続出来ますよね?

 

 

 

はい、その組み合わせで接続できます。

 

接続イメージ

•  Qiilu 10MHz OCXOモジュール(SMAメス出力)
 ↓

•  Coolotic RG316ケーブル(SMAオス ⇔ BNCオス)
 ↓

•  Gustard N18Pro(BNCメス入力)

 

N18Pro側

10MHz 50Ω 0〜20dBm受け入れ

 

注意点(軽く)

•  SMA側の極性(オス/メス)がモジュールと合うか、念のためモジュール到着時に確認してください(ほぼすべてSMAメスなので問題ないはずです)。

•  USB-Cをリニア電源に繋ぐのも良い判断です。電源品質が音に効きやすい部分なので、その点はしっかりカバーできています。

これで接続環境は揃います

 

◆OCXO AI回答 【連続通電に関する時間の目安】

• 最低限安定するまで:24時間~48時間
電源を入れて数分~数十分で恒温槽(オーブン)の温度は一定になりますが、水晶の物理的な歪みや回路の熱的な安定(エージング)が追いつきません。最低でも丸1日は通電する必要があります。
• 本来の最高性能(ピークスペック)に達するまで:1週間~2週間(約160~330時間)
メーカーやオーディオ愛好家の間では、150時間~2週間ほど連続通電した状態が、周波数精度や音質(オーディオ用途の場合)の限界値(ピーク)に達すると言われています。

🛡️ ずっと通電していて壊れない?(寿命について)

• 連続通電しても問題ありません:
OCXOは常時熱を持つ(内部を数十℃に保つ)部品ですが、もともと24時間365日の連続運用を前提に設計されています。メーカーのガイドでも「5年、10年と連続通電しても耐久性に問題はなく、そのまま連続使用することを推奨する」とされています。


• 電源のON/OFFを繰り返す方がデメリットが大きい:
一度電源を切ってしまうと、再起動時にまた「暖機運転(数日~数週間の安定待ち)」がやり直しになってしまいます。また、熱の急激な変化(ヒートショック)を繰り返す方が、水晶発振子にストレスを与え、寿命や精度(周波数の経年変化特性)に悪影響を及ぼすことがあります。


結論として:

オーディオのマスタークロックや測定器の基準信号として使用する場合は、電気代や発熱が許容できる限り「電源は入れっぱなし(常時通電)」での運用がベストです。

 

◆OPT REF SW 私のノウハウまとめ2【永久保管版】です。

 

 

◆ノウハウ一覧(目次) まとめ1

 

(1)12V電源はDC POWER BOX、絶縁トランスは電研製ノイズカットトランス

(2)デジポとはLANケーブル直結で光メディコン経由無し

(3)インシュレータはKANADEにドライカーボンシート

(4)仮想アース接続はSFPmute/LANターミネーター

(5)発熱対策は回転音の小さいUSBファン

(6)おすすめのSFP2個付きLANケーブル

(7) 平野のおすすめの来年の接続

(8)SFPか? LANか?

(9)APにリニア電源必要か?

 

◆ノウハウ一覧(目次) まとめ2

 

(10) OPT APとのAOC光LANケーブル接続方法

(11)電源リセット、新規の電源接続のテスト、私的ノウハウ【永久保管版】

(12)他社オーディオハブとの比較

(13)AOCケーブル接続実績

(14)ファーム更新、ダッシュボード  【改版1014】

(15) OPT REF SWの発熱を設定で下げる方法

(16)光メディコン利用でのN18PROが音が良い【改版1005】

(17)高性能クロック機に電源ノイズ対策が効く話

(18)OPT REF  SW 〜 デジポ間の速度を10Mに変更【改版1008】

(19)SFP光LANケーブル接続情報【改版1025】

 

ファイルサイズOVERにてブログを2ファイルに分割しました。Netオーディオブログのコミュニティーの皆さんのノウハウを集めたブログなので質と量が多いです。

 

前半ブログ(1)~(9)はこちら↓

 

 

 

◆(10) OPT APとの光LANケーブル接続方法

 

当方宅のAPはNEC製にてSFPポート無しです。 で、OPT REF SW 〜 AOC光LANケーブル 〜 OPT AP 接続は【設定がかなり難しくLAN直結にした】いうコメントがありました

 

OPT APはSSID発信ノイズ出すので、光LANケーブル接続はMUSTレベルですが、OPT APは平野は使って無いので、代替え方法です。

 

上図の10Gtek光メディコンは平野宅でElfcam製AOCケーブル接続OKです。これを使います

 

接続は

OPT REF SW 〜 Elfcam製AOC光LANケーブル〜 10Gtek 〜 銅線LAN 〜 OPT AP 

です。

OPT APは結構発熱するので、発熱するSFPモジュール接続は避ける、のも良いと思います

 

私はOPT AP持ってませんが、もし購入したら【OPT APは縦置き】にし、底面の放熱の空気が真上に上がる様にしますね

 

◆(10-2) APとAOCケーブル使わず接続する場合 

 

 

接続例

旧DATA ISO BOX 〜 10Gtek 〜 光LANケーブル 〜 10Gtek 〜 AP

 

 

 

◆(11)電源リセット、新規の電源接続のテスト、私的ノウハウ【永久保管版】

以下ブログで説明します

 

 

 

◆(12)他社オーディオハブとの比較

 

オーディオSHOPの比較は多くが【TOPWINGは付属電源、他社ハブは内蔵リニア電源】比較にて参考になりません。

SHOP試聴では DC POWER BOX電源との合計約27万円価格 で、他社ハブと価格含めて比較がお勧めです

 

【以下ユーザー評価のみご紹介】 SHOPの評価記事は基本的に価格の順番で音が良い、と商売都合です

 

 

ediscreationハブのいわゆるオーディオ的な心地よい出音も捨て難いですが、グレード的には圧倒的な差でtop wingネットワークシステムに軍配をあげたいと思います。

 

 

OPT REF SW無しにしてしまうと、音の分離感、奥行き感、低域の立体感がまるで違います。つまり、OPT REF SW無しでは我が家の音にならないのです。SILENT SWITCH OCXOは1年の短命でした。Topwingさん、もっと早くリリースして欲しかった。
 

ボクシングで言えば、ヘビー級チャンピオン 対 バンタム級チャンピオンの対決の結果は?

普通はOPT REF SWITCHで上がりでいいと思います。ギリで井上(DELA S1)が勝ったって感じです。ちょーいい勝負でした。

 

 

◆(13)AOCケーブル接続実績

 

 

 

【pekopekotortoro様】

>opt ref swとopt lan bridge間でElfcamAOCで繋いでます!ポートは(OPT REF SWの)SFP+のところに接続しています

 

【スタローンフリーク様】

>貸出しサービスのopt lan bridgeとopt ref swですが、ElfcamのAOCケーブル、FSのAOCケーブル(generic)、両方とも、接続OKでした。opt ref swのSFP差し口1を使いましたが、設定も何もしないで接続OKでした

 

【taka-1958様】

私はFSとElfcamどちらも持っていますが、始めはFSからElfacamに替えた時、Elfacamの方が良かったのでずーっとそのままで聞いていましたがある日FSに戻してみました。今度はFSの方が良く聞こえて今はFSの状態で聞いています。

1つ目はOPT LAN Bridge~OPT REF SWです。2つ目はSilent USB Link間です。直ぐ挿し変え出来る様配置しています。

 

>今、現在AOCケーブルはFSとElfcamを使っています。FSに戻したら、最初の印象とは違うFSの音が出てこっちの音が好み。

KaNaDeのインシュレータやKoNaDeの仮想アースを追加、確かに効果はありました。もう一度Elfcamのケーブルに戻したら、最初に聞いたElfcamの音に更に濃さと厚みが増しました。

 

【宮崎友人レポート】

FS.comのAOCケーブルをSFP+ポートに、OPT LAN BRIDGE にAOCケーブルをつないでいます。

 

【オーディオユニオン】

オーディオユニオンのハブ比較試聴会のハブで、SFP+対応はOPT REF SWのみ、だったそうです。

 

【コメント】

OPT REF SW のSFP+ ポートは標準で1000 BASE設定で、10G BASE でリンクさせる場合、ダッシュボードからポート設定が必要との話。Elfcam製SFP+は、SFP+非対応10Gtekでも接続OKと、融通がきくようです。

 

 

◆(14)ファーム更新、ダッシュボード ノウハウ

 

 

(1) DATA ISOBOX のダッシュボードURL(固定IPアドレス) 

http://192.168.104.1/

上記アクセスで OPT  REF SW のIPアドレスが表示されます。(DHCPリスト)

 

(2) OPT  REF SW ダッシュボードURL例↓  ★最後の167を修正すればOK★

http://192.168.104.167/

 

(3) ファーム更新マニュアルに記載の【IPアドレス付きURLの例】

http://192.168.104.167/topwing_optrefsw_support.html

ここでファームをiPadにダウンロードし、OPT REF SWに転送してファーム更新します。iPadはDATA ISO BOX接続APのSSIDに接続。

 

◆お勧めノウハウ

上記の(1)〜(3)のURLは、皆さんのブログ(テキストファイル)にコピペして、IPアドレスのみ修正、保管がお勧めです。他 IPアドレス調査はiOS APP のFingも便利

 

【改版1014】OPT REF SWファームウェア情報(20260708)

https://shop.topwing.jp/blogs/news/opt-ref-sw-firmware

  • v1.0.12:初期出荷バージョン
  • v1.0.13:公開日2026年5月8日
    新機能:ポートLEDオンオフ機能
    不具合修正:一部Diretta環境で動作しない問題の改善
    機能改善:SFP+/SFPポートの互換性向上
    その他動作安定性の向上
    v1.0.13ダウンロードリンクはこちら
  • v1.0.14:公開日2026年7月8日
    新機能:SFP+ポートの2.5Gbps対応
    機能改善:ポートLEDオンオフ機能の永続化
    その他動作安定性の向上
    v1.0.14ダウンロードリンクはこちら

 

◆回線速度の変更もダッシュボードで設定変更します。↓

 

 

OPT REF  SW 〜 Direttaターゲット間は回線速度が遅い方が音が良かったです。(Spotifyロスレスなら10MでOK)

 

【改版0930】

◆(15) OPT REF SWの発熱を設定で下げる方法

 

 

 

【改版1005】

◆(16) 光メディコン利用でのN18PROが音が良い

 

 

 

 

◆(17) 高性能クロック機に電源ノイズ対策が効く話

 

 

 

◆(18)OPT REF  SW 〜 デジポ間の速度を10Mに変更【改版1008】

 

 

 

◆(19)SFP光LANケーブル接続情報【改版1025】

 

OPT APのSFPポートに、SFP光LANケーブル接続のノウハウ

https://ameblo.jp/hirano2828/entry-12982652610.html

 

Gustard N18 PRO  に3/5メートルFS製AOCケーブルでOPT REF SWと接続OK

https://ameblo.jp/hirano2828/entry-12982442903.html

 

 

 

 

◆OPT APのSFPポートに、SFP光LANケーブル接続のノウハウ◆

 

私はOPT AP持っていませんが、SFP光LANケーブル接続のノウハウを宮崎友人が教えて下さいました。

 

◆接続例(1)

 

 

 

DATA ISO BOX ~RJ45LAN ~OPT LAN BRIDGE~ SFP光LANケーブル ~ OPT AP 

 

そのままの接続では、OPT AP が、受信 AUTO モードで、2500Mbps で受信しようとする為、OPT LAN BRIDGE の1000Mbps のみ、に引っかかり、リンクが確立しない(iPadでOPT APを選べるが、wifiの扇のマークが立たない)

対策:有線LAN接続で、OPT AP の設定画面に入る。入ったら、「光モジュールを抜いた状態で」「速度設定」を 1000Mbps に固定する。
1000Mbpsに固定出来たら、有線のLANケーブルを抜き、Silent Fidelity SFP または、AOCケーブルでOPT AP と OPT LAN BRIDGE をつなぐ。これでOK

参考までに:

1.有線LAN接続で、OPT AP の設定画面に入るには、https://192.168.104.10 で設定画面に入る。パスワードは OPT AP に印字してあるパスワード。


2.AOCケーブルは、FS.comのものがサウンドも含めて良い。AmazonのelfcamAOCケーブルはつながらなかった。

 

 

FS.com の AOCケーブル↓の方をお勧めします。
https://www.fs.com/jp/products/24984.html?attribute=10773&id=4362385
 


3.設定の対象になる画面は、「SFPの丸いアイコンの所をクリック、SFP(2500M)と表示されている部分」

 

 

◆接続例(2)

 

OPT REF SW 〜 SFP光LANケーブル 〜OPT APの場合

 

OPT APを1000Mbps に設定してあれば、SFPポートもSFP+ポートも Silent Fidelity SFP を刺して、リンクが確立し、DirettaHOSTを使って、Spotifyロスレス再生が出来るのを確認しました(ACアダプタを使って確認)

 

OPT REF SW ~ OPT AP の接続方法 の件ですが、今実験しました。
FS.com 5m AOCケーブルでも、Amazonフランス elfcamAOC 5mケーブルでも、両方リンクが確立して、DirettaHOSTを使ってSpotifyロスレス再生が出来ますね

 

◆当方宅Audioネットワーク構成、オーディオ専用電源の接続ノウハウ

 

◆ オーディオ専用電源の絶賛トランスの接続ノウハウ◆

 

【NG接続例1】

ルーターの強烈なSSID発信ノイズがACコンセントに出ます。そのノイズが電源タップ/絶縁トランス経由で、DATA ISO BOXのDCケーブルにはいります。光絶縁2個の効果が出ないです。

 

【NG接続例2】

>手短にwifi中継器のACアダプター接続

 

【NG接続例3】 同じ話題が出るので追加

絶縁トランスの推奨接続相手は基本【アンペアパワーの少ないNetwork機器】です。

 

絶縁トランスのパワー・アンプ接続は特にNGです。トランスの原理的に低域の音のドン!がド〜ン になります。

また絶縁トランス内部の 1次側(入力側) 〜 2次側(出力側)で、2次側が出す電磁波も大きくなります。

 

高級DAC、高級プリアンプも内蔵トランス容量が大きく、容量の小さい一般的な絶縁トランス接続は逆効果の場合もあります。仮接続して音で判断すれば良いです。

 

 

【平野宅の絶縁トランス接続】

 

 

 

平野宅の絶縁トランスは全部で12個、NCTとは電研製ノイズカットトランス

 

 

 

【オーディオ専用電源の、絶縁トランスの接続ノウハウ】

 

(1)理想はオーディオ機器1個に専用の絶縁トランス

 

(2)絶縁トランスは壁コンセントから出る電気ノイズはカット出来ますが、トランス接続相手が出すノイズはカットできません。(例) iPhone充電用ACアダプタ接続、ifi スイッチング電源

 

(例)ifi エリート電源の様にスイッチング電源はコンセント側に盛大にノイズ出します、測定済み、使わないのがお勧め。もし使う場合は【スイッチング電源専用の絶縁トランス一個】MUST

 

 

(3)菅沼社長の話では、AP/無線LANルーターはSSID発信ノイズが強烈、SSIDの規格で避けられないです。ルーターにリニア電源接続してもルーター本体が出すノイズがリニア電源経由でACコンセントに入ります。

よって「ルーター専用の絶縁トランス」推奨。

 

 

(4) 光絶縁の両端の2機器は、【リニア電源別、絶縁トランスの別を推奨】です。

例 新型DATA ISO BOX 〜 光LANケーブル 〜 OPT REF SW、この2個を同じ絶縁トランス接続すれば、DCケーブル経由でノイズ伝達します。

 

(6)銅線LANケーブル直結の2個はLAN経由でノイズが伝わるので、同じ絶縁トランスに接続してもOKです。

例 DATA ISO BOX  〜 OPT LAN  BRIDGE は、【2個SETでSFP光LAN接続出来るDATA ISO BOX】との考え

 

(7) 絶縁トランスに接続の数個は「AC側に同レベルのノイズを出す機器」を接続

 

 

◆平野宅LAN接続 概要

 

 

ルーター ~ 光絶縁カスケード ~ DATA ISO BOX ~ ~OPT LAN BRIDGE2個 ~N18Pro 〜  SFP光LANケーブル(3メートル)

 

SFP光LANケーブル(3メートル) ~ OPT REF SW ~ Diretta(サーバ/ターゲット)

 

 

 

◆当方宅Audioネットワーク構成2026年◆

結局はTOPWING推奨ネットワーク構成と基本的に同じ。今から購入する人はTOPWING推奨の通り接続が確実でお勧め。

当方のCDプレーヤーマランツSA15より、Spotifyロスレス音源のストリーミング再生がグッと上、極楽です。またサーバー保管ハイレゾ音源よりSpotifyロスレスストリーミングが音が上、

ストリーミング再生が自分のシステム(CD、サーバー保管ハイレゾ)を超える目標は分かりやすくお勧め。ハイエンドで無くても、自宅がJAZZの生ライブ会場の音↓になります。

 

 

 

◆ TOPWING 推奨ネットワーク構成図↓ ◆

 

↑TOPWINGからDACケーブル発売されると、ストリーマー接続はDACケーブル直結に変わるはずです。

 

◆当方宅ネットワーク構成↓◆

【基本方式】

(1)ルーター直後は光絶縁カスケード。ルーターから遠距離に設置のOPT REF SWとの接続は光LANケーブル(3メートル)

(2)Direttaターゲット/サーバーとOPT REF SWはLANケーブル1メートル以内に設置。

(3)1メートル接続はCat8LANケーブル(プレーヤー接続は自作4分割)、スーパーTCXOクロックのOPT REF SWの出力はLANケーブル直結が有効(理由)受信側がスーパーTCXOクロックで受信

 

 

◆光絶縁カスケード接続◆

 

 

◆ルーターからの接続順番に写真掲載します

 

TCXO光メディコン2個

 

OPT ISO BOX

 

ifi LAN PRO

DATA ISO BOX

 

OPT  LAN BRIDGE2個

 

 

 

N18 Pro

 

FS製AOCケーブル 3メートルか5メートル

 

 

OPT REF SW

 

Diretta(サーバ/ターゲット)

 

 

 

【AP接続】

DATA ISO BOX 〜 ifi  LANノイズフィルター 〜 10Gtek光メディコン 〜 光LANケーブル3メートル 〜 10Gtek光メディコン 〜 NEC製AP(SFP無し)

 

 

◆宮崎友人の構成

 

【受信系】
ルーター ~ 光絶縁カスケード1 ~ DATA ISO BOX ~ 光絶縁カスケード2 ~ OPT REF SW ~ Direttaサーバー
【送信系】
Direttaサーバー ~ OPT REF SW ~ DirettaターゲットDST00 ~ I2S ~ DAC

 

◆ 光絶縁カスケード1 ◆
(ルーター) ~
 ~ OPT ISO BOX ×2個 ~ ifi LAN PRO
◆ 光絶縁カスケード2◆
( DATA ISO BOX) ~
TCXO光メディコン2個 ~(5メートル有線LAN) ~OPT LAN BRIDGE ~ SFP光 LANケーブル3メートル ~
~ (OPT REF SW)

 

 

◆私のアレンジ1

ルーター直後は、OPT ISO BOXにifi  LAN PRO追加しての「光絶縁カスケード」はグッと効果あり、お勧め。その理由↓

 

 

オーディオ評論家土方様は菅沼社長の動画で「自宅でOPT  ISO BOX追加注文してカスケード接続した」と話してました。

 

◆私のアレンジ2

前から持っていたNEC製APをDATA ISO BOXに光絶縁接続し、追加費用を抑えました。

そのブログ↓

 

 

◆私のアレンジ3  

TCXO光メディコン2個 

 

TeraDak TCXO光メディコンは 「リニア電源内蔵でペアで約6万円」と格安。2023年購入ですが、アリエク通販品にて一般的では無いです。ルーター直後の光LANケーブル絶縁に利用

 

 

【コメント】

国産初のオーディオハブが登場の2015年から〜2024年は「どういうAudioネットワークを組めば良いのか?試行錯誤でした。今は「TOPWING推奨ネットワーク構成」を目指せば良いので、今から購入される人の悩むハードルは下がりました。

 

ストリーミングの音の目標は「サーバー保管ハイレゾ音源」を超える!は自分との比較で分かりやすくお勧め。目標達成の道標がTOPWING推奨ネットワーク構成。

もちろん他社製品を選んでもOKですが、TOPWING製品はコスパが良く、数が売れていて安心。ユーザーの音質評価もかなり高く、多くのユーザー間での情報共有も活発。

 

2025年は「OCXO高級ハブにOPT ISO BOX接続して音が落ちる」と騒ぐオーディオ店員がいました。ハブの下流に接続でしょう、クロック考えれば当たり前。OPT ISO BOXはルーター直後に接続MUST。

オーディオ店員のX投稿は「上級NWにはOPT ISO BOXは効かない、70万円ハブ2個カスケード接続推奨、今ならお安く出来る」とカモネギ客狙い。我々ユーザは知識が必要。

 

TOPWINGが推奨ネットワーク構成をホームページ掲載した意義は大きいです。140万円ハブお使いのDOCONO様もルーター直後に OPT ISO BOX、ifi  LAN PRO(合計4個)で光絶縁カスケード。

 

 

◆関連ブログ

 

 

 

◆OPT  REF SW ブログ

 

 

 

 

 

◆ OPT REF SWを試す | 炭山アキラのオーディオ試行錯誤 第43回 動画要約

 

 

 

◆動画↓URL

 

 

◆AI要約( 平野で添削 )

 

主な内容

 

•  製品と品薄の理由
2026年4月30日発売。リリース発表直後に初回ロットが約1週間で完売し、第2ロットも即完売状態。AI特需による部品(特に高性能クロックなど)の不足が大きな要因で、第3ロットは11月頃出荷予定。価格は据え置きだが、部品高騰の影響で今後は厳しくなる可能性も触れています。

 

•  設計思想
一般的なネットワークハブをベースにしたものではなく、ゼロからオーディオ用途に設計。電流変動・クロック揺らぎ・ポート間ノイズを徹底低減。

    •  ポート構成:LAN×5、SFP×3、SFP+/SFP×4(光接続を重視)

    •  Super TCXO MEMSクロック+低位相ノイズDPLLの二段構成

    •  外部10MHzクロック入力対応

    •  ACアダプタ付属(電源分離の思想も重視)

 

•  炭山氏のシステムへの導入

 


既存のOPT LAN BridgeやDATA ISO BOXなどを活用したネットワーク構成

 

にOPT REF SWを追加。SFPとRJ45の違い(光接続の方がシンプルでノイズや補正処理が少なく有利)についても議論。

 

•  試聴(空気録音による比較)
現状システムとOPT REF SW追加後を比較。音の変化を確認し、感想を述べています。

 

音の感想(聴き比べ部分)の要約 炭山アキラ氏の主な感想は以下の通りです。

 

•  OPT REF SWを追加した瞬間、想像以上に音が変わった。「家でやってもこんなに違うとは思わなかった」と強い驚きを示しています。

•  空気録音では100%伝わらないかもしれないが、実際に耳で聞いた感じでは「音質が100倍良くなった」と表現するほどの変化だった。

•  音色のキャラクター自体は変えないまま、

    •  低域と高域の両端を広げて奥行きと暖かさを追加

    •  中高域に乗っていたノイズキャンセリング的なノイズ感を取り除いた
という方向で、全体的にクリアで自然に良くなった。

 

菅沼氏も「これで売り切れる理由がわかる」と同意しており、特にSFP接続を活かした構成での効果の大きさを実感した内容となっています。

 

SFP接続の音の効果(動画内の説明)

 

菅沼氏によると、SFP(光モジュール接続)の方がRJ45(通常のメタルLANケーブル)より音が良い主な理由は以下の通りです。

 

•  信号処理がシンプル
RJ45は長さに応じた信号補正・位相保証・反射補正などが内部で複雑に行われ、不要な処理が増えやすい。その結果、電流変動やノイズが増えやすい。

 

•  SFPの利点

    •  長さによる特性変化がほぼゼロ

    •  エンコード/デコード処理の負荷が桁違いに少ない

    •  光絶縁により電気的ノイズの伝搬を遮断しやすい

これらにより、ジッターやノイズが減り、音がクリアで自然になる傾向がある、と説明されています。

 

動画で音が良くなった具体的なSFP接続

 

聴き比べで大きな変化が出た構成は次の通りです。

 

•  OPT REF SW(スイッチ)のSFPポート
↓(SFPモジュール+光ケーブル)

•  OPT USB Bridge(Opto USB Bridge)
↓(USB)

•  プリ 「プリ」の具体的な商品名は「Volumio Primo」(ボリューミオ プリモ)です。

動画内で「Primo」「プリモ」と呼ばれている再生機器で、イタリア・Volumio製のネットワークストリーマー/ネットワークプレーヤーです。TOP WINGが取り扱っており、炭山アキラ氏のシステムや同シリーズの試聴で頻繁に登場しています。

 

•  正式名称の例

    •  Volumio Primo(従来モデル)

    •  Volumio Primo(2026)(2026年モデル、電源部や出力段などを刷新した現行版。予想実売価格 税込148,500円前後)

 

動画の文脈では、OPT REF SWからSFP経由でOPT USB Bridgeに接続し、そこからUSBでこのPrimoに入力して再生している構成です。

 

炭山氏の言葉を借りると「OPT REF SWとプリモの間を、SFP経由でOPT USB Bridgeを接続した」状態で試聴しており、この組み合わせで「想像以上に音が変わった」と評価しています。

 

要するに、OPT REF SW ↔ OPT USB Bridge をSFPでつないだ部分が、今回の大きな音質向上のポイントとして挙げられています。

 

•  その他の話題
AIとの付き合い方(開発や作業効率化での活用) AIにソース書かせるとAIぽい音(ハイ上がり)になる。AIでケーブル設計しても同じ傾向の音。菅沼社長はAIはサポート利用。

 

ホームページはAIで作る、他社オーディオメーカーも同じ。

 

OPT REF SW廉価版は作らない、SFPポート数は減らさない、将来増える可能性大。

 

全体として、製品の背景・技術的なこだわり・実使用時の音質変化を、対談形式で丁寧に掘り下げた回です。視聴時間はおおよそ30分前後で、章立てがしっかりしているので気になる部分だけ見るのもおすすめです。

 

【平野コメント】

 

OPT APが有線LANでDATA ISO BOX直結ですが、これはNG接続例題です。OPT APはSSID発信ノイズ出す宿命ですので。

今回の動画がOPT REF SWを追加しただけ、が趣旨とは思いますが、一言説明が欲しい部分ですね。オーディオ評論家の自宅ですから。

 

ルーターも同じくSSID発信ノイズだしますが、こちらはOPT  LAN ブリッジで光絶縁しています。ケーブル長15メートルとの事。

 

 

◆関連重要ブログ

 

 

 

 

【改版1025】

 

◆Xユーザーレポート

 

 

 

 

◆23日24日連続でタイムロード展示に参加された読者様よりの情報↓です。

 

>昨日今日とtiasでタイムロードブース行きました。冒頭で昨日の説明で至らぬ点あったことの謝罪からスタートしました。

ハイエンド系のストリーマーはほぼ全て試聴していると思いますが、私の中では現在最高のネットワークストリーマーと評価しています。天下のinnuos扱っているのでもう少しちゃんとしてして欲しいですね、問題は認識していると思うので今後に期待です。

 

【コメント】

日本の販売代理店と、ポルトガルの製品は別会社です。私も昔EUのJPLAYというPCオーディオソフトを高く評価していましたが、日本の販売代理人は酷かったです。以下は知り合いのブログ

 

 

上記は過去例の無い販売代理人ですが、これを思えばタイムロード様の対応はそれは素晴らしいです。

 

◆ AI による概要

ポルトガルのネットワークオーディオブランド Innuos(イニュオス) の主要製品の国内販売価格です。

正規代理店(タイムロード)による価格改定が実施されており、最新の税込定価(標準価格)は以下の通りとなっています。 [1, 2]

 

🎵 主要製品の最新価格一覧(税込)

 

シリーズ / 製品名 種別 最新税込価格
STREAM 1 エントリーモデル ストリーマー/サーバー 800,800円
LPS1 STREAM 1専用リニア電源 382,800円
STREAM 3 高性能ストリーマー/サーバー 1,900,800円
ZEN Next-Gen 次世代スタンダードモデル 3,278,000円
ZENith Next-Gen 上位ミュージックサーバー 4,928,000円
NAZARÉ FLOW フラッグシップ・リクロッカー 6,380,000円
NAZARÉ NET フラッグシップ・ネットワークスイッチ 6,160,000円
NAZARÉ (No Storage) 最高峰デジタルトランスポート 12,320,000円
 

 

 

◆【初版】

DOCONO様ブログ

 

 

>Chordの新機種を聴きたくてきてみたがその説明のひどさに驚愕しました。

ルーターを足していくと信号が抜けてしまうと。うーむ。光絶縁をするとデータが抜けるので、場合によってはデータが軽くなって再生側の負荷が減って音が良くなったように感じると。だから無駄な光変換はしない方が良い。

 

どうも、この説明の方はビットパーフェクトが崩れることで音が悪くなると思っているようです。それは流石に、、、、、。そんなこと言ってるからオカルトとか言われちゃうんですよ。ホント。

少なくとも私が確認した範囲でビットパーフェクトが崩れているのを見た事が無いです。なのに音が変わっちゃうってところにみんなが苦労しているのに、、、、、デタラメ言ってんじゃねーよ!

 

きっとinnousの設計者の方がこの説明を聴いたら頭を抱えちゃうと思います。是非一聴の価値ありです。

 

 

◆私のX投稿

 

 

 

◆タイムロード様返信

 

 

 

 

◆私のX返信

 

 

 

【改版1024の2】

 

 

 

◆タイムロード様返信

 

 

 

【1023日 コメント】

 

今でも「ビットパーフェクトのデジタル通信はLANケーブル/USBケーブルで音は変わらない」という人がいます。

デジタルオーディオの販売商社がこういう知識では、一向にオカルトオーディオのままです。もう少し勉強して欲しいですね。

 

ビットパーフェクトのデジタルで音が変わる理由は

【クロック、通信信号上のアナログノイズ、シールドケーブル上のアナログノイズ】です。アナログノイズでBitErrorRateが悪くなり、LANのレイヤ2再送が増えれば音は落ちます。レイテンシー性能、Direttaの様なプロトコル負荷が悪くなります。

NTT商用ルーターのSTP LANケーブルでは両端設置がマニュアル記載されており、これやらないとBitErrorRateが悪化するそうです。

 

謝れば良い、という話では無いと思っています。医者が全く間違った事を言った、すぐ謝った。それだけでは許されません。同じ話です、オーディオ販売はプロですから、タイムロード様はプロ意識が足りないです。患者に誤解を与える医者です。

DOCONO様も書いてますが「ビットパーフェクトが欠如して音が変わる」と思ってますね。その間違いは認めてません。

こういう「プロとして人に説明する人は、ビットパーフェクトのデジタルで音が変わる理由」は自分の言葉で、すぐに説明出来る力がプロには必要です。購入側は不要ですが、販売商社はプロですので。

医師に免許必要なら、ネットワーク販売メーカー/商社はネットワークの資格位はとって欲しい、が本音です。
今のネットワークオーディオは無免許の人が販売している状況と思います。(購入側は免許は不要)
私がよく「技術的理由を書く」のは、啓蒙活動もブログの目的にあります。菅沼社長も 啓蒙活動と言われてますね、「正常LED点灯を全部覚えるべき」など。

 

【改版1024】

 

◆私は元ネットワークのプロですから。それも電気通信メーカーで海外のNTT相当の通信事業者に提供する局用通信機のTCP/IP高速化開発、LANドライバー開発担当です。ネットワーク資格も2件保有です。(Cisco初級、前職通信メーカー中級)

開発担当した後は、メーカーの営業として顧客に局用通信システムのプレゼン担当です。「顧客はこういう技術は知らないだろう、鴨ネギ狙いの商売最優先の誤解を与えるプレゼンなどやりません。局用通信システムは一回の受注金額は億単位です。

今年「OPTISOBOXなど上級ネットワークには逆効果、70万円ハブ2個カスケード接続を買ってくれ、今なら安くする」
とX投稿していた、ネットワークオーディオ販売店員が、顧客を馬鹿にした様な鴨ネギ客狙いのX投稿していたので、こういう商売都合最優先の投稿は批判する事にしました。

OPTISOBOXの様にクロックがしょぼい光絶縁機はルーター直後接続MUSTです。オーディオ店員は知らないのか?知っていたけど鴨ネギ顧客を探していたのか?

オタイオーディオの田中様は元富士通のSEでCisco上級資格お持ちにて、何を言ってもOKです、技術的な間違いは見た事が一度も無いです。あ、彼は当初は、オーディオルーターとは【二重ルーターで使う】を全く説明してなく【元メーカーエンジニアによくある、自分にとって当たり前の技術の説明抜け】はアドバイスしましたね。

 

 

◆関連ブログ

 

 

N18Proのアクセサリー準備中です。

 

◆菅沼社長もLAN mute動画で「LANポートは全部ふさぐ事に意義あり、一個は他社の高級品で仮想アース効果のあるLANターミネーターがよい。波形が変わる」と話しています。

ですが、7.5万円のN18に、一個約1万円のLANターミネーター5個接続は庶民の金銭感覚では無理です。

LAN muteも確かに音は変わりますが、3個8800円は庶民には高いかも?仮想アース接続比較では変化は小さいです。

 

【改版1024】

 

一個800円のヤフオクLANターミネーター到着です。金属製にて重く、とても一個800円とは思えません。

私は【気分の問題で穴は塞ぎたい、LAN、SFP、USB全部塞ぎたい】人なので一個800円は激安です。ダメ元で4個注文でした。

 

 

後ろのキャップに穴が空いてるので、外来ノイズ対策でアルミホイルつめました。

 

左はアルミホイル無し、右はアルミホイルつめて、ドライバーでぎゅうぎゅう押し込み、アルミと金属シャーシを密着させます。

 

あ、LAN端子部分が金属無いですね、ここから外来ノイズが入るでしょう。笑 まあ一個800円ですから。

右から4番目は「JSPC製LANターミネーター】で、この品は仮想アースケーブル接続が簡単に出来て重宝します。DATAISOBOX、OPTREFSWで効果は確認済みです。

 

音質評価はエージングしてから実施予定です。LANターミネーターも回路入ってますから念の為です。

 

一個約1万円の極-kiwami- LANターミネーター

 

 

800円のヤフオクLANターミネーターと、約1万円の極LANターミネーター、見た目は兄弟の様にそっくりです、もちろん中身は違うはずです。

 

 

JSPC製LANターミネーターは簡単に仮想アース接続出来ます。

 

KOJO製仮想アースと接続。

 

KOJO製仮想アースの下流は 

友人自作の木箱仮想アース〜 金属タワシ仮想アース2リットル瓶が3本(金銀銅)接続です。

 

 

 

◆絶縁トランス

 

既にあるのがN18専用のオリンパス製医療トランスMB631でN18に専用接続。1番音に効果あるはずですね。

 

 

同じ絶縁トランスや電源タップに、ルーター接続していれば、ルーターの電源がリニア電源でもルーターのSSID発信ノイズが、電源タップ経由で他の機器に入ります。よって専用の絶縁トランスです。

 

 

◆関連URL

 

 

 

 

 

 

 

 

◆Gustard N18 PRO  に3/5メートルFS製AOCケーブルでOPT REF SWと接続OK

 

 

Gustard N18 PRO FS製AOCケーブル 3メートル/5メートルをOPT REF SW と接続確認しました。elfcamAOCではNGだった3メートル、5メートルです。

 

 

 

OjintanさんがFS製AOCケーブルの3/ 5メートルが自宅で接続OKで、ケーブル余っているとの事で、私から「定価で譲って欲しい希望」をご相談、出張直前のご多忙な時に、当方の福岡市宛に郵送して下さいました、心から感謝します。NetAudioブログのコミュニティーのご縁は素晴らしいですね。

 

FS製AOCケーブルはAmazonには売ってなく、FS社直販になります。各社サーバー情報漏洩トラブルも多く、クレジット情報の新規登録はやりたく無かったので本当に助かりました。

 

 

水色のFS製AOCケーブル接続、OPT REF SW のSFPポートLED点灯します。

 

本接続ではフロントLED光が見えるこの向き、3メートルAOCケーブル接続です。

 

 

水色のAOCケーブルは床に這わせました。

 

◆FS製AOCケーブル、N18のエージングは50時間は行う予定です。TOPWING SFPモジュールのエージングが吉田苑レポートで48時間以上との話です。

 

OPTREFSW側に接続のSFPモジュールのエージングは格安の10Gtek光メディコンで実施中。

SFPモジュールエージングにOPTREFSWとDCPOWERBOX電源ONはもったいないですから。

 

 

 

◆東京インターナショナルオーディオショウへ行ってきた 

hkhk321様ブログ↓をご紹介します。

 

 

 

 

一般ユーザーの目と耳の感想は有り難いです。販売店の感想は商売都合レポートがあるでしょうから。