よければ一緒に -4ページ目

★成功するためには

お幸せ様です。

いつもありがとうございます音譜


◆成功するためには・・・。


(1)あせらない。


(2)止まらない。


(3)退かない(しりぞかない)


という3つのポイントがあります。

この3つのことは、連動しています。


あせる人は、一見、元気があって頑張り屋さんですが

うまくいかなくなると立ち止まってしまいます。


立ち止まる人は、「この道でいいのだろうか?」と迷い始めて

バックしてしまいます。

せっかく進んできたのに、夢から離れてしまうのです。


成功する人の共通点は、淡々としていることです

「淡々とする」を3つの要素に分解すると

「あせらない」「止まらない」「退かない」なのです。

迷うのは、あせるからです。


迷うからまた、あせってしまうという悪循環に入ってしまいます。

あせっている人ほど、立ち止まったり、バックしたり、ムダな動きをします。


今、「ロハス」というライフスタイルが提唱されています。

「ロハス」とは、(Lifestyles of Health And Sustainability)のことです。


この「Sustainability」(持続できる)が大切なのです。

持続して、長続きしている人が最終的に夢にたどり着きます。

続けている人は、あせっていません。


あれをやったり、これをやったり、いろいろなことに手を出す人は

あせっている人です。


続けるためには、無理なく、精神的にも肉体的にも健康な状態で

自分の負担にならない、ライフスタイルを身に付けることです。


生き方として、成功することに関しても「ロハス」的な考え方が重要だと

世の中が気づき始めています。



最後までお読みいただきありがとうございます。

感謝しています合格


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★変わりましょう!

お幸せ様です。

いつもありがとうございます音譜


「アメブロお茶の間ワイド」(麻倉唯さま)


このようなテレビや新聞等の通常のマスコミからは伝わってこない記事を載せてくれるブログをご紹介します。


60年も続いた自民党政権(我々国民が許してきたのが最大の原因ですが)のツケと

嘘の公約ばかりで、行動力のない民主党政権のデタラメが明るみにでましたね。

国民を馬鹿にしているとしか言いようがありません。

もう我慢ばかりでは何も変わりません。

声を大にして「チェンジ」!

我々も変わりましょう!



「復興財源」を大義名分に火事場泥棒の便乗増税が検討される中、民主、自民、公明、みんな、社民、国民新、たちあがれ日本、新党日本、新党改革、の9党は昨日(20日)、2011年第1回分の政党交付金を何の躊躇もなく全額受け取った。その額なんと約80億円、年総額では約320億円(民主・自民だけで約270億円)にのぼるという。被災者への義援金の第1次配分は1世帯35万円(住宅の全壊・全焼・流失に対して)の支給額が決められたが、この政党交付金の年総額はその9万世帯分に相当する。週末になるとテレビ出演でアルバイトに励む政治屋だが、与野党共に真剣に政党交付金返還を提言しようという議員はいない。今回の震災でもわかった通り、大震災から約40日以上も経ちながら何の役にも立たない国会議員こそ最大の無駄である。

こちらからご覧ください→http://ameblo.jp/ochanoma-wide/entry-10869805634.html


最後までお読みいただきありがとうございます。

感謝しています合格


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★子供を守れ!

「福島の子供たちを放射能から守れ!」(2011.4.21)



福島県内の校庭利用の暫定的な目安について


文部科学省は、国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告等を踏まえ、学校の校舎・校庭等の利用判断の暫定的な目安を年間20ミリシーベルト以下とし、今後できる限り、児童生徒等の受ける線量を減らしていくことが適切である旨を、福島県知事や福島県教育委員会等に通知しました。


放射線量が毎時3.8マイクロシーベルト以上の学校では、当面、校庭等での活動を1日あたり1時間程度にするなど、児童生徒等の屋外活動をなるべく制限することが適当です。さらに、児童生徒の皆さんは、以下に気を付けてください。

 1)屋外活動後には、手や顔を洗い、うがいをする。
 2)土や砂を口に入れないように注意する。
 3)土や砂が口に入ったら、よくうがいをする。
 4)登校時、帰宅時に靴の泥をできるだけ落とす。
 5)土ぼこりや砂ぼこりが多いときには窓を閉める。


なお、4月14日の文部科学省による調査では○印のある13校がこの数値以上でした(中学校は高さ1mの、それ以外の学校等は高さ50cmの数値を測定値として採用)。




◆日本の国が決めた放射線量は年間1ミリシーベルト以下としているにもかかわらず

福島県の子供たちには、その20倍もの20ミリシーベルト/年の放射線量まで我慢しろ

ということを今回通知しました。


これは、たいへんなことであり、子供を持つ親としてはとても許されることではありません。

政府が国民の命を真剣に考えての通知だとも思えません。


とても残念ですが、政府のお役人たちは、自分のことばかりが大事で

国民のために働いているのではないのです。


「自分の命は自分で守る」

こんな国になってしまったのです。


いまこそ、国を変えるためにも、他人任せの政治ではいけません。

自分たちの責任において、政治を任せる人たちを選ばなければいけない時なのです。


「福島の子供たちを守れ」こちらをご覧ください→http://www.ustream.tv/recorded/14169488


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