ジギング大好き mirionのブログ

本流の差し込み塩梅で水温も14~16度前後

 

港内のベイトになるような小魚は皆無に

 

沖のスルメも夜のスルメも日によって

 

一桁~束釣りまでと不安定

 

深夜のイカ釣りは

 

何が違うのかFちゃんは皆の倍~10倍釣ります

 

イカ帰りの悪戯は相変わらず

 

 

場所さえ間違えなきゃイレポン

 

昼イカは

 

 

時速10杯前後かと

 

真昼間の悪戯も

 

 

 

 

 

 

先週から昼イカはさっぱり

 

朝一で運よく群れに乗れれば

 

20杯くらいはなんとかなれど

 

それ逃すと罰ゲームかもです

 

夜明けから昼までやって僅か20杯

 

そこで意を決してWヘッダー

 

 

新月の夜中に一人では

 

いろいろ気持ち悪いのでW船長です

 

 

夜中2時まで頑張って

 

生け簀二つ

 

 

眠いもへったくれもなくノリノリの時間を過ごし

 

帰り道は潤沢にあるイカで夜流し

 

鮃もワラサも待ち時間五分以内で

 

 

 

あとは黒ナントカの戻りを待つばかりかと

 

 

 

 

スルメイカは若干薄くなったような?

 

入れ乗りには違いないけど1~2杯づつ

 

はたしてこれを入れ乗りと呼んで良いのやら???

 

港内の水温も一気に16度台に下がり

 

鰯も鯖も激薄になりました

 

 

スルメイカは最近ちょっと下降ぎみです

 

 

黒ナントカも全くノールック

 

相変わらずヒラメは爆釣モード

 

 

 

イカ釣りの帰り道に

 

釣ったイカ流してハズレは

 

このひと月皆無

 

いったいどうしたものでしょう?

はるばる海峡を抜け太平洋へ

 

 

メヌケやキンキなら行ってましたが

 

アレを迎えに行くとは思いもしませんでした

 

近海ではスルメイカ一色で

 

 

これ全艇スルメイカ狙い

 

解禁当初の歴史的不漁から一転して

 

昨年の10倍とかなんとか

 

デカパンも相変わらず入れ食いです

 

 

アイツは毎年この時期は抜けてるころ

 

そして中旬からはドッカーンモードなわけで

 

さて今年もワクワクがとまりません

 

 

 

 

 

スルメは深いしベタ底なので相変わらずの安全速度

 

 

今年は途中で受けたことはまだ一回も無し

 

 

 

 

相変わらずイカ餌のデカパンも絶好調

 

函館では珍しい真鯛まででてます

 

海峡浪漫のシーズンももうすぐですねぇ~

 

 

 

 

するめいか

 

大不漁の予想もなんのその

 

遊漁レベルではそれなりに釣れ続けてます

 

 

ただ棚が深くて時速30パイ位がやっとなのかも

 

水温も23度台に下がり

 

生け簀のイカも死ななくなり

 

イカの泳がせでは

 

数も

 

 

型も

 

 

良い塩梅に

 

 

 

沖のスルメは相変わらず底べったりで

 

なかなかスピードでませんが

 

半日も竿振ってりゃ三桁

 

 

海表面温度も24度台になり

 

生け簀のスルメも長持ちするようになり

 

深場のポイントではイカの泳がせで

 

 

大版が揃いました

 

 

イカ釣りしてても邪魔もの扱いなピコ太郎

 

 

なんとイカサビキでネットイン

 

リリースの都合上ギャフも使えず仕掛けもぐちゃぐちゃ

 

まぁ他はスルメ一色の海峡かと

 

 

こいつも釣れてはいるけど

 

ものとしてはまだ痩せ気味で.....

 

 

釣味より食味に走ってる第一週でした

 

 

嵐後の22日からスルメイカ爆釣中

 

深場の個体は一気に大きくなりました

 

 

数も一束越え

 

 

当然ながら夜のイカメタルも爆釣

 

 

鮃も深場狙いで数も大型もでてます