久しぶりに礼拝堂で礼拝を受けることができました!




結構最初はビビりながらうしろ~のほうに座ってみました。




はじまってみて


少し胸が痛くなりましたが


・・・それだけ


あとは全然平気!びっくりっす!!




礼拝堂に入れる喜びを感じました^^




礼拝で教会長様は次元のはなしをしてくださいました。




この世界はアボジいわく7次元の世界のようです。



・・・7次元てんで想像ができないですが、


アボジはもうその世界から今を見つめているのだと思うと


まさに次元の違いを感じます。


・・・遠くをみるような感覚です。


とにかく!凄いんだ!!と思いました。




中世のころ人はこの地球の果てに行くと落っこちてしまうと


考えていたようです。


地球が丸いなんて!今では常識ですが


そんなこと言おうものなら当時は異端扱いですね。


ガリレオなんかは裁判にかけられて・・・




土地と権力が支配する世界。


2次元の世界です。




しかし地球は丸かったのです。


そして人類は3次元の世界に突入していきます!!


お金と時間と知識と・・・・


空間と時間とに制限を受ける世界です。


まだまだ窮屈な世界です。




その中にある法則性を知っていきます。




歴史の流れを見つめ、現在の状況から


また未来を推測できたるということ。


繁栄のときがあったとしても衰退していくということの


繰り返しが歴史から知ることができるということ。




この世界は1人で存在しているのではなく


ともに存在しているということ。




すべてが法則で動いているという事実を知ることができます。


これが4次元の世界。(原理・法則)




そして、5次元の世界は愛の世界だとおっしゃっていました。




アボジは5次元以上の世界の話をみ言でかたって下さっています。


サタン世界は3次元までの世界。


そこから誰が4次元、5次元の世界への道を知り、


感じることができるでしょうか?


・・・アボジってホントにメシアだなぁと


改めて実感しました。




3次元までしかしらなかった自分の世界が


アボシと出会ってさらにその先の世界を感じる道が


開けたことに感謝ですし


その世界を観念ではなく実際にこの世界に表していくこと


ができるように努力したいと思います。




4次元、5次元、6次元、7次元・・・アボシのみ言を


今は理解できずともまねてまねて、


心情を取り戻す努力していきたいです。




今、ハワイにある望遠鏡で銀河をみると


127億光年の銀河を見ることができるそうです。




今という時間にいながら、127億光年前の光を


探知できるという事実。


つまり


光とは時間がたっても消えないのだというのです!




生命体は光を出しています。


それは消えることがありません。



光は時空を超えて存在するんです!



地獄とは空間と時間の制限を受ける世界。

もっと深い地獄は音もなく、光も存在していません。


・・・ひぇーーー。



アボジって次元を超えた現実主義!
早くアボジの次元の世界をみんな認識できますように…
愛の世界はいまは理想でも、存在する現実。希望的だなぁ~♪( ´▽`)

感謝!

THE KING'S SPEECHという映画を見てきました。


昨日のロイヤルウェディングの際

黄色いスーツが似合っていた現女王エリザベス2世の

お父さん英国王ジョージ6世の話です。


吃音である英国ヨーク公アルバート王子(ジョージ6世)が

言語聴覚士 ライオネル・ローグとともに

吃音と向き合い国民に愛される王様になっていくお話。

自分は吃音症というものをはじめて知りました。

 吃音症(きつおん)

 発語時に言葉が連続して発せられたり、

 瞬間あるいは一時的に無音状態が続くなどの言葉が円滑に話せない疾病

 どもり吃音ともいわれる


さまざまなことに本当の自分を殺して生きていかなければ

いけなかったヨーク公。


そんな彼はうまく話すことができませんでした。


お父さん(王様)、お兄さん、乳母・・・

小さいころから彼の心の声はいつもうち消され

さけびたくても叫べない。


国民の目というものに常に気を使い

負とされるものは公にされず

隠されて、消されて・・・

それが当たり前であり、

行き場のない感情を

本当のヨーク公を理解してくれる相手は

・・・いませんでした。


その心の声を聞いてあげようと

務めたのがライオネルでした。

友人として、

誰でもない彼自身の声を聞こうと

ライオネルはありのままのヨーク公を

受け入れようと努めていました。


しゃべること。


それって

心の中の声を相手に伝えるためのものなんだと

感じました。


ありのままの自分の心。

あまりにも自信がなく、

あまりにもお粗末な自分である。

だから話すのが怖い。

自分というものを相手に伝えても

否定されるだけである。


そんな思いから言葉はうまくでてこない。


しかし、

そんな自分でもよい。

といってくれる存在がいたら・・・


どれほどの救いでしょうか。

胸が熱く、熱い涙が流れてきます。


ただ、

いいよ。といってくれる存在。

聞いてくれる存在。

本当にかけがえのない存在です。


ヨーク公はライオネルと出会い

幸せだったと思います。

彼らはただの自分を肯定しあえる仲だから。

(ヨーク公の奥様もすばらしい方でした!)


感動でした!


尊敬するアベルの動画がUPされていたので

拝見しました。



ペテロはイエス様の信仰と自分の信仰をみて

天と地の差があることに気付きました。



ペテロは自分のためにイエス様を信仰していました。

イエス様は神様のために信仰をしていました。


ペテロはそれに気付いたのです。



・・・自分の信仰は自分のため?

それとも神様のため?



先祖解怨!!サタン分立!!!

最近信仰の目的が意的になっていたような・・・



ではそれは何のためなのか?



アベルは、

「神様の祖国を作るためだ!」

とはっきりおっしゃっていました。



自分に動機がある場合は

必ず崩れる!!


神様に動機がない限り流されてしまう。



反省とともに

本当に自分自身の信仰というものを

考えました。



苦しいときに神様に求める一方です。

でもそれは自分のための信仰でした。



反省!



なんでこの道にいるのか?


それは親になりたいと泣いている神様、

一生懸命な神様、愛してくださる神様に出会ったからだなぁ

と思いだしました。



動機って

相手のためにあるもんなんですね。



孝進様のみ言を最近読んでいて

自分自身が死ぬまでに何ができるのかを考えています。



・・・死ぬまでに

神様の国の基盤を作っていく!!


そっか!それだー^^

~なんて水を得た魚のような感じの心境になりました。

単純なんです。自分。



神様が与えてくださった自分自身を

どのように神様の前に役立てていければよいのだろうか?


いろいろ考え中でもやもやしていましたが

目的がはっきりしてすっきりしたので、

できることから実行していきたいです。



神様の国を早く作るんだーーー!!!

という気概を持ってがんばっていきたいと思います。



神様の祖国を作ること。

これが目的!!

まずは、神の義と国をもとめよ。

ですね。


アージュ。