C++ builder 13をインストールした迄は良かったんですが、

簡単なコードを書きコンパイルをするとWindows11 SDK

絡みのエラーが発生してビルド出来ませんでした。

 

対応するWindows11 SDKをインストールして試すもダメで、

C++ builder 13のインストールしたデフォルトの設定でも

コンパイル出来る様にならないかなと思いました。

 

Visual Studio Communityならエラーもなくビルド出来るので

こちらの方を使用した方がいいかなと思っています。

昨日、エースコンバット8が到着しました。

早速インストールして、遊ぼうとした所にアップデート

通知が来て適用した迄は良かったのですが、サイズが

約43GBと大きいのなんのって、仕方がないのでアップデート

を適用しました。

 

やる気が失せてしまったので、後で遊ぶことにしました。

2026/11/25に魔女の宅急便 UHD BD+Blu-rayが発売されます。

ふと思ったのは、Blu-rayに関してMGVCを採用しているん

だろうかという事です。

 

Blu-ray単品版のものはMGVCなのでちょっと興味がありますね。

 

MGVCはパナソニックのBlu-rayレコーダー(及び一部のプレーヤー)と

12ビット階調に対応したテレビの組み合わせで表示する事が出来ます。

 

エースコンバット8の早期購入特典としてエースコンバット ZEROが

ダウンロード出来るのですが、Steam版に関してDLCという形での

提供とされ、単体のでの起動が出来ないという事です。

 

公式サイトでこの件について、単体アプリとして起動出来る様

検討しているというメッセージが発表されています。

 

PlayStation5とXBOX Series X/S等は単独アプリとして起動出来る為、

なんでSteam版も単体で起動出来るようにしなかったのかと思いました。

 

Android版悪魔城ドラキュラが無料だったので

ダウンロードしてみました。

 

早速遊んでみた感じ、操作しづらいなあというのを

感じました。細かな操作がしづらくちょっとガッカリ

といった感じですね。

PlayStation5の新たな機能として、QSSR (クイックスペクトル

スーパーレゾリューション)が発表されました。

PlayStation5 ProのPSSRを元にPlayStation5向けに最適化

したという事です、

最新のシステムソフトウェアで機能が有効となっています。

 

使用するには対応するソフトが必要という事で、皆がみんな

恩恵を受けるという事では有りませんが、QSSRの使用有無で

どの位画質が変わるのかちょっと興味がありますね。

Visual Studio Community 2026 Ver18.10.3(64bit)

オンラインアップデート

 

SQL Server Management Studio 22.10.2(64bit)

オンラインアップデート

ヤフーオークションでグーニーズ UHD BD+blu-rayを落札しました。

落札価格は送料込みで3798円です。

 

以前持っていたのですが、売却してまた見たくなって落札

した次第です。

グーニーズ UHD BD+blu-rayはテレビ版日本語吹き替えが

収録されていて、個人的には非常に良い感じですね。