地上デジタル化に向けて誕生した「地デジカ」
シカが進化して「地デジカ」になったという設定だったらしい。
スタジオの隅で見つけた姿がなんだかとても切なく見えました![]()
なにはともあれお疲れ様でした。
≪プロフィール≫
●誕生日 2003年12月1日
●生息地 日本
●身長 1m
●体重 15㎏~20㎏
●特技 カメラ目線
●長所 焦らないこと
●短所 おせっかい
おつかれさまでした。
地上デジタル化に向けて誕生した「地デジカ」
シカが進化して「地デジカ」になったという設定だったらしい。
スタジオの隅で見つけた姿がなんだかとても切なく見えました![]()
なにはともあれお疲れ様でした。
≪プロフィール≫
●誕生日 2003年12月1日
●生息地 日本
●身長 1m
●体重 15㎏~20㎏
●特技 カメラ目線
●長所 焦らないこと
●短所 おせっかい
おつかれさまでした。
子どもが通う教室のパンフレットを見て驚いた![]()
もちろん「おとのおもちゃばこ♪」
というYAMAHAの音楽教室なんですが、一瞬でも
「おとなのおもちゃばこ」と読んだ自分が恥ずかしい・・・
一、よく笑うこと・・・○
子どものおかけで良く笑わせてもらいます
二、よく歩くこと・・・○
駅から家が離れてる、駅から会社が離れてる
三、よく働くこと・・・○
貧乏暇なし
四、よく眠ること・・・◎
貧乏寝る時間だけはあり
五、早起きをすること・・・○
お友達のお天気お兄さんのおかげ
六、腹七分に抑えること・・・
××× 早死に確定 ![]()
七、くよくよしないこと・・・
やっぱりフォローも大事。
生きていたら色々ありますが、
くよくよせずにがんばりましょう。
悩みがあったら誰でもいいので打ち明けて
必ず誰かがあなたを守ってくれます。
生きていれば必ず!
皆さんも健康には十分留意されお元気でお過ごし下さい。
東北太平洋沖地震発生から2週間ほどが過ぎた。
今回の未曾有の大震災の影響を受けたご関係者の皆様にお見舞いを申し上げるとともに、亡くなられた方々に心よりお悔やみ申し上げます。1日でも早く復興し、普段の生活に戻れる日が来ることを心より願っております。
今朝の朝日新聞より「アンパンマンの歌が被災者を励ます」という記事を読み改めてその歌詞の深さに感動。
■アンパンマンのマーチ
そうだ うれしいんだ 生きるよろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
なんのために 生まれて なにをして 生きるのか
こたえられない なんて そんなのは いやだ!
今を生きることで 熱い こころ 燃える
だから 君は いくんだ ほほえんで
そうだ うれしいんだ 生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
ああ アンパンマン やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため
なにが君の しあわせ なにをして よろこぶ
わからないまま おわる そんなのは いやだ!
忘れないで 夢を こぼさないで 涙
だから 君は とぶんだ どこまでも
そうだ おそれないで みんなのために
愛と 勇気だけが ともだちさ
ああ アンパンマン やさしい 君は
行け!みんなの夢 まもるため
時は はやく すぎる 光る 星は 消える
だから 君は いくんだ ほほえんで
そうだ うれしいんだ 生きるよろこび
たとえ どんな敵が あいてでも
ああ アンパンマン やさしい君は
行け!みんなの夢 まもるため
世界で登場するヒーローは敵を最後までとことん痛めつけ退治するという。
しかし、一方日本のヒーローアンパンマンは、相手が空腹で弱っていたらたとえ敵であっても自分の顔を相手に食べさせ助けるという。まさしく今回世界でも絶賛されている助け合う精神を持つ日本人らしさがこのアニメでも表現されていたのだと考えさせられた。
日本は、本当に素晴らしい国です。
必ず復興します。
がんばろう東北!
がんばろう日本!
アンパンマン様
引き続き”生きる喜び”をみんなに伝え、未来ある子どもたちを守って下さい。
今住んでいるこの地に引っ越してきてもうすぐ1年半がたとうとしている。
タケノコの産地として有名な場所ですが、こんな場所にも名産が反映されていました。
かなり地味な地元アピールではありますが、逆に目立たないように個性を発揮するのが日本人らしいのかも知れませんね。
田舎や地元があることだけでも気持ちは落ち着くものですが、誇れる名産があることもまた嬉しいことです。
日本全国のマンホールコレクションのサイトがありました。
http://kappanda.web.fc2.com/manh/0manholetop.html
皆さんの地元をアピールしている個性溢れるマンホールを是非探してみて下さい。
しかし、毎日毎日車に、人に踏まれながらも地元の名産をPRしているマンホール。
まさしく”縁の下の力持ち”ですね。
上や、先ばかりみて歩いていると、このように地道に影となり支えてくれている”縁の下の力持ち”を私たちは見過ごしているかもしれません。
たまには、下も見て立ち止まり見渡してみて下さい。
感謝
きっと地元では有名な御神木だと思いますが、初めて降りた阪急服部駅で見た光景に思わず”珍百景”と認定してしまった。
昔この阪急服部駅のある場所は、服部天神宮の境内地であったこと、そしてこの地に駅を建てることが決まった際に地元の人々が親しんでいる木を伐採することなく残す駅を作ろうということになったということが書かれていました。
以来、明治43年から現在まで、このように駅のホームに御神木として現存し、地元の皆さんに愛され続けているという素敵な話でした。
木は、人間以上にはるかに長く生き続ける生物である。自然界の長いサイクルの中で少しの間、生かされている人間なのだから、「木」に敬意を表し、地元を守ってもらうために毎日感謝する。自然と共存してきた日本人ならではの光景は、”珍百景”などではなく正に、当たり前の光景だと言える。