もうね、こんなに嬉しいこと、無い。
無いよ。
今はそう、想いたい。浸りたい。満喫したい。
もう何も、言葉が出てこない。
けれど今日の今この瞬間の、今日の後半44分から溢れて止まないこの歓びを、どうにかして遺しておきたくて、とにもかくにも何かを綴る、ことにしたの。
仁、仁。
もうね、こんなに嬉しいこと、ある?
無い。無いよ。
こんなに嬉しい復帰ゴールがある?
無い。無いよ!!
もうーーー、ダメ。今日は一日中浸る。泣く。泣く!!
仁ーーー!!。・°・(ノД`)・°・
想わず顔文字なんて使っちゃうよ。もうそうでもしないと可笑しくなっちゃうくらいテンションの高揚を抑えられないよ。嬉しいの嬉しいの嬉しいの!!
仁!本当に、お帰りなさい!!
もうーーー、ダメ。
仁、3月に横浜に帰った時、練習を見て試合を見て、迷いに迷って、仁のグッズを買わなかった。
何となく、違う気がした。タイミングが、早い気がした。
そして想ったんだ。
「次に帰ってくる時には、仁は必ず、今の何倍も逞しくなっている。その姿を信じているから、今は買わない。その姿を見られるまで、グッズは買わない。云わばそれが、私なりの願掛けだ。“欲しくてたまらない仁のグッズを買わない”という我慢こそが、私にとっての試練なんだ。だから仁、成長して、逞しくなって、仁のグッズを買わせてほしい」
随分と、自分勝手な解釈。自分勝手な行動だ。
けれど心から、そう想ったの。そして決めたのだ。「今はまだ、仁のグッズを買わない」と。
仁。
本当に、嬉しい。心から、嬉しい。
今想えば、マリサポ仲間に頼まれて買って帰ったオフィシャルブックが、仁のサイン入りであったことも、意味があったように想えちゃうよ。私の分じゃなくてよかった。あの本が私の分だったら(そもそも私は買わなかったけれど笑)、きっと私の願掛けは願掛けじゃなくなっていたもの。
またもや随分と勝手な解釈だけれど、自己満足で、そう想わせてね。
ああーーー、もう今日は、本当に嬉しい。
想う存分、満足のいくまで、泣く日にするね。
ありがとう仁、大好きだ!!
本当に本当に本当に、嬉しくてたまらないの!!
仁、仁、仁!!
まだまだずっと、仁の進化を見続けるからね!!