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マンガ図書館Z:ひぽぽ

vol.1:ブログ記事 5月1日~5日分

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vol.3:ブログ記事 5月14日~18日分

vol.4:ブログ記事 5月19日~25日分

 

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流産自体は、もう仕方のないことだし、気持ちの整理はつけたつもりでした。

でも、ふとした瞬間に、「喪失感」「絶望感」に襲われて、号泣してました。

(もう泣いてる理由も、自分でわかってない)

 

 

「自分の体験を書いていくブログ」…このブログですね(笑)

数年たって、あの頃とは少し違う理由で、実現しました。

その話はまた後日。

 

そして、荒療治の「他の人の流産体験を読む」。

ものすごく共感するので、やっぱり大泣きします。

でも、そうやって、明確に、

ツライ気持ちを涙にして流してしまった後は、少しスッキリする気もしたんです。

わけのわからない「絶望感」で泣くのは、ものすごく苦しかったですが、

理由(流産の悲しみへの共感)がわかってて泣くのは、癒し効果(?)があったように感じました。

 

このブログを公開するにあたって、

「同じく流産体験をした人が読んだら、ツライ事を思い出させてしまうのでは…」

「今、妊娠中の方が読んだら、嫌な思いをさせてしまうのでは…」

と考えて、悩みました。

(ツラくなってしまう方は、どうぞ読まないでくださいね^^。ここまで読んでないと思いますが・笑)

 

でも、私は、そうやって、共感したり、

感情を動かされて流す涙は、無意味ではない と思います。

ツライ時は、泣きたい時は、溜め込むより、ガッリツ泣いてしまった方がスッキリします。

溜め込んじゃダメ…・°・(ノД`)・°・

 

とはいえ結局、自己満足のためのブログなのでσ(^_^;)

大丈夫な方だけ、どうぞ読んでやってくださいませ。

読んでくださってる皆さま、本当にありがとうございます。

 

 

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