☆マンガ図書館Zにて、これまでの話をまとめています。
無料で読めますので、よろしくお願いします(^^)
こちらから→ マンガ図書館Z:ひぽぽ
vol.1:ブログ記事 5月1日~5日分
vol.2:ブログ記事 5月6日~13日分
vol.3:ブログ記事 5月14日~18日分
vol.4:ブログ記事 5月19日~25日分
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
流産自体は、もう仕方のないことだし、気持ちの整理はつけたつもりでした。
でも、ふとした瞬間に、「喪失感」「絶望感」に襲われて、号泣してました。
(もう泣いてる理由も、自分でわかってない)
「自分の体験を書いていくブログ」…このブログですね(笑)
数年たって、あの頃とは少し違う理由で、実現しました。
その話はまた後日。
そして、荒療治の「他の人の流産体験を読む」。
ものすごく共感するので、やっぱり大泣きします。
でも、そうやって、明確に、
ツライ気持ちを涙にして流してしまった後は、少しスッキリする気もしたんです。
わけのわからない「絶望感」で泣くのは、ものすごく苦しかったですが、
理由(流産の悲しみへの共感)がわかってて泣くのは、癒し効果(?)があったように感じました。
このブログを公開するにあたって、
「同じく流産体験をした人が読んだら、ツライ事を思い出させてしまうのでは…」
「今、妊娠中の方が読んだら、嫌な思いをさせてしまうのでは…」
と考えて、悩みました。
(ツラくなってしまう方は、どうぞ読まないでくださいね^^。ここまで読んでないと思いますが・笑)
でも、私は、そうやって、共感したり、
感情を動かされて流す涙は、無意味ではない と思います。
ツライ時は、泣きたい時は、溜め込むより、ガッリツ泣いてしまった方がスッキリします。
溜め込んじゃダメ…・°・(ノД`)・°・
とはいえ結局、自己満足のためのブログなのでσ(^_^;)
大丈夫な方だけ、どうぞ読んでやってくださいませ。
読んでくださってる皆さま、本当にありがとうございます。

